

東大寺別院阿弥陀寺は、文治3年(1187)俊乗房重源が後白河法皇の現世安穏を祈るため、自ら荒野を開いて建立したと言われています。別名「あじさい寺」の名で呼ばれる阿弥陀寺には80種4,000株のあじさいが植えられ、境内を美しく彩ります。 6
東大寺別院阿弥陀寺は、文治3年(1187)俊乗房重源が後白河法皇の現世安穏を祈るため、自ら荒野を開いて建立したと言われています。別名「あじさい寺」の名で呼ばれる阿弥陀寺には80種4,000株のあじさいが植えられ、境内を美しく彩ります。
6/21(日)には、苗木販売、各種アジサイ展示、春日鬼太鼓披露、地元野菜の販売などのイベントが開催されます。
プラットフォーム: kanko-event