CNS(中枢神経系)試験は、評価指標のばらつきや被験者負担、データの信頼性確保といった課題を抱える一方、デジタル技術やデータ活用の進展により新たなアプローチが求められています。本シンポジウムでは、MedidataとCogstateのパートナーシップを通じて、CNS試験をどのように協力して支援していくのかをご紹介します。
CNS(中枢神経系)試験は、評価指標のばらつきや被験者負担、データの信頼性確保といった課題を抱える一方、デジタル技術やデータ活用の進展により新たなアプローチが求められています。本シンポジウムでは、MedidataとCogstateのパートナーシップを通じて、CNS試験をどのように協力して支援していくのかをご紹介します。両社の強みを活かしたソリューションやサイエンス、導入事例を通じて、試験の効率化・高度化に向けた具体的なヒントを提供し、今後の臨床開発における新たな可能性を探ります。【参加メリット】Medidata × Cogstateの連携によるCNS試験支援の全体像を理解できる実際の導入事例から、課題解決の具体的なアプローチを学べるCNS試験におけるデータ品質向上や被験者負担軽減のヒントを得られる最新のサイエンスとテクノロジー動向を把握できる同様の課題を持つ企業・担当者とのネットワーキング機会【対象】製薬企業・バイオテック企業においてCNS試験に関わる方臨床開発、メディカル、データマネジメント、統計解析部門のご担当者eCOA/ePROやデジタルツールの導入・活用を検討されている方CNS領域における試験の効率化・高度化に関心のある方CROやアカデミアにおいて臨床試験に携わる方※席数に限りがございますため、対象外の方からお申し込みをいただいた場合には、ご参加をお断りさせていただく可能性がございます。あらかじめご了承ください。なお、定員に達し次第、お申し込み受付を終了いたします。【開催概要】日時:6月5日(金)9:30–13:00(受付 9:15~)会場:日本橋ライフサイエンスハブ LSH-B会議室 東京都中央区日本橋室町1丁目5-5 室町ちばぎん三井ビルディング8階定員:1社2名まで (30名)参加費:無料(事前登録制)その他:お弁当とお飲み物を準備しております。
プラットフォーム: link-j / 主催者: メディデータ・ソリューションズ株式会社