

【インドネシア日本語学校事業設立セミナー】 【こんな方におすすめ】 ・既に外国人人材(ベトナムや中国など)でたくさん受け入れしている方・これから外国人人材を受け入れようと考えている... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 【インドネシア日本語学校事業設立セミナー】
【こんな方におすすめ】
・既に外国人人材(ベトナムや中国など)でたくさん受け入れしている方・これから外国人人材を受け入れようと考えている方・インドネシアにビジネス進出を検討している方※日本語講師希望の方も募集しております。
「インドネシア日本語学校を設立し、外貨収益を得つつ日本向け人材を確保、供給し続けられる事業」
インドネシアはアジアの中でも現在人口ボーナス中にあり毎年人口が増え続けている国家です。現在の人口は約2.8億人ですがまだまだ増え続けています。
現在、ベトナムからの日本に働きに来ている人材は40万人と言われておりますが、学費の高騰のためピークを越え減少傾向にあります。一方のインドネシアからは8万人で、インドネシア若年層の定職率とその人口ポテンシャルを踏まえると80万人~100万人以上が職を求めており、日本で働きたいという需要がたっぷりある状態です。
とはいっても、日本の企業風土や日本語の話者ではないため、即戦力として日本で働ける人材の育成の需要は非常に高い状態になっています。
本説明会では、すでに現在インドネシアでの日本語学校・労働者学校の運営しており1校につき年間120人の特定技能人材を日本に供給し続けて収益をあげている、インドネシア総合研究所さまとのタイアップによりノウハウ・ネットワークを活用し、自らインドネシアにて日本語学校を設立し収益をあげつつ日本に人材を供給する仕組みをご提案させていただきます。
また、昨今問題となっている就業途中での離脱や外国人居住者の問題も本スキームではさまざまな事前対策対応が行われているためほとんど発生しておりません。
今後の日本の介護や建設、運輸など人材不足になる業界に備え、人材教育ができれば魅力的なビジネスになることは間違いありません。
さらにこれまでの日本語学校事業では、生徒側での学費の調達が非常に大きな問題でした。
家族や親戚の支援といってもそれほど大きな資金になるわけでもなく、金融機関からも与信がないので借りることもできない。なくなく諦めていた学生もいた一方で、入学金自体を自社事業の一環で貸し付けるモデルを選択せざるを得なかったわけです。
卒業から就労後の返済期間も鑑みて1億円以上の資金を別建てて用意する必要がありました。
ですがこの度、イスラム銀行a...
プラットフォーム: peatix / 主催者: Indonesia Linkage Club (インドネシア リンケージクラブ)