

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 子どもに関わる仕事をしていて、 自分を責めてしまうこと、ありませんか。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■ 「あの子に、もっと何か... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 ■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 子どもに関わる仕事をしていて、 自分を責めてしまうこと、ありませんか。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
「あの子に、もっと何かできたんじゃないか」「保護者にうまく説明できなかったのは、私の力不足だ」「またスタッフが辞めてしまった。私の運営が悪いんだ」
──ふと、そんなふうに考えてしまうこと、ありませんか。
でも、ちょっと待ってください。
本当に、あなたのせいなのでしょうか。
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それ、あなたのせいじゃない。
児童精神科医・本田秀夫先生と考える、 持続可能な子どもの居場所づくり
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2026年6月27日(土)14:00〜17:00
東京・日本橋サイボウズ(会場) + オンライン(Zoom)
▼ なぜ、このイベントを開くのか
30年以上、発達の特性がある子どもと家族に向き合ってきた児童精神科医・本田秀夫先生。
本田先生は今、ある危機感を持っています。
「子どもへの支援を、 子どもを変えることだと思っている限り、 支援者は燃え尽きていく」
医療モデル──子どもの"困りごと"を 治療や指導の対象として扱う考え方。社会モデル──子どもを取り巻く環境のほうを 変えていくという考え方。
このシフトが進まないかぎり、現場の支援者は「自分の力不足」という重荷を一人で背負い続けることになります。
このイベントは、その重荷を一度おろすための時間です。
本田先生が普段、医療関係者や研究者に向けて話していることを、今回はあえて、フリースクールや子どもの居場所で日々奮闘している支援者・職員の方に向けて語ります。
医療の世界の外で、こうしたテーマを語っていただける機会は、そう多くはありません。
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▼ この日、あなたが持って帰れるもの
01. 「自分のせいじゃなかった」と心からわかる感覚
なぜ支援者が自分を責めてしまうのか、 その構造を医療現場の視点から言語化していただきます。 あなたが今までモヤモヤしていたことに、輪郭がつきます。
02. 燃え尽きずに10年続けるための、考え方の補助線
「頑...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 医療法人霜月之会