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カンファレンス概要
開催日:2026年7月31日(金)
場所:コングレスクエア羽田
主催:ファインディ株式会社
参加費:無料
ソフトウェアデザイン for ハードウェアConference とは
フィジカルAI時代の、次世代プロダクト開発Software Definedは、ハードウェア開発をどう変えるのか
いま、ハードウェア開発において、ソフトウェアやクラウドと連携しながら、機能や体験を継続的に進化させていく取り組みが増えてきました。
こうした変化の中で、Software Definedという考え方や、ハードとソフトを分けるのではなく、システム全体をどう設計・運用していくのかという視点で語られる場面が増えてきています。
本カンファレンスでは、物理システムやハードウェア開発を行う企業が、どのような設計判断を行い、実際の現場やプロダクトの中でどのように形にしているのかを、講演と展示を通じて共有します。
本カンファレンスで扱う主な領域・テーマ
領域(一部抜粋)
自動運転・ロボティクス・産業システム・IoTプロダクト
登壇テーマ(一部抜粋)
フィジカルAI・エッジ・デジタルツイン・クラウド連携・OTA・責任分界
⏰タイムテーブル
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🔦こんな方におすすめ
システム設計/責任分割を担うアーキテクト・テックリード
IoTクラウド/基盤エンジニア
エッジアプリケーション/デバイス・組み込みソフトウェアエンジニア
物理プロダクトとソフトウェアが連携するプロダクトのPdM/プロダクト責任者
🎤基調講演登壇者
「クラウドと車両の役割分担に見る設計判断 — コネクテッド領域のアーキテクチャ設計の実践」村松 寿郎氏
日産自動車株式会社ソフトウェアデファインドビークル開発本部オフボードプラットフォーム&サービス開発部 エキスパートリーダー
東北大学大学院電気及び通信工学専攻修了後、1991年に日産自動車入社。総合研究所にて車載レーダー、車載マルチメディア・無線インタフェース、EV価値創造、デジタルラジオ、コネクティドカーなど幅広い研究開発を担当。3回の米国駐在経験を経て、コネクティドカー&サービス開発部に着任し車載通信機とクラウドシステム開発に従事。その後クラウドシステム、モバイルアプリ、サイバーセキュリテ...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ