

ー2年ぶりの日本政策金融公庫共催セミナー〜借りる技術から使いこなす芸術へ〜 本セミナーは、これから融資・資金調達を考えている経営者の方向けに、「そもそもなぜ資金調達が必要なのか」「... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 ー2年ぶりの日本政策金融公庫共催セミナー〜借りる技術から使いこなす芸術へ〜
本セミナーは、これから融資・資金調達を考えている経営者の方向けに、「そもそもなぜ資金調達が必要なのか」「金融機関は決算書のどこを見ているのか」「自社はいくら・どのように借りるべきなのか」を、実際の決算書の見方も交えながら学べる内容です。
参加の方はこちらから
日時:6月19日(金)時間(仮):14:00~17:00(2~3時間を予定しております)場所:渋谷周辺予定参加費:無料(今回限り)形式:オフライン・オンライン開催
―――
いま、中小企業を取り巻く金融環境は大きく変化しています。
新設された『モニタリング強化型特別保証』『協調支援型特別保証』そして、コロナ時の借入返済に今なお苦しむ企業を支える『危機対応後経営安定資金』
さらに、ナフサ価格の高騰や原材料費の上昇など、外部環境の変化により、今後も新たな支援制度が生まれていく可能性があります。
この激変の時代に、中小企業はどのように財務と向き合うべきなのか。
今回のセミナーでは、
・元信用金庫支店長であり、保証協会現役会長との繋がりも持つ 税理士法人UNNAMEDSERVICE シニアコーチ 羽田
・7年間で100億円の資金調達を支援してきた 税理士法人UNNAMEDSERVICE 代表社員 三輪・浅沼
そして、
・今でも語り継がれる税理士法人UNNAMEDSERVICE設立時に無担保無保証でMax6000万を支援してくれた
日本政策金融公庫 五反田支店 大川氏をお迎えし、
金融機関・公庫・税理士法人それぞれの視点から、今の中小企業に必要な資金調達と財務戦略についてお伝えします。
皆さんの大切な経営者仲間の「お財布の中身」、つまり決算書の状態までは、普段なかなか知ることができません。
だからこそ、
「最近、資材費上がってない?」「こういう制度があるみたいだけど、聞いてみたら?」「一度、財務を見直してみたら?」
そんな一言が、誰かの会社を救うきっかけになるかもしれません。
中小企業の多くは、決して財務的に余裕があるわけではありません。だからこそ、今こそ経営者自身が、世界経済・日本経済・金融環境の変化を自分ごととして捉える必要があります。
大切な経営者仲間がいらっしゃる方は、ぜひお声がけください。
このセミナーが、誰かの未来を守...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 税理士法人UNNAMEDSERVICE