

SpaceX出身者&品質エキスパートが語る 宇宙品質の実現 ― 設計・製造DXによる次世代のものづくり ~人工衛星のリーディン... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 SpaceX出身者&品質エキスパートが語る 宇宙品質の実現 ―
設計・製造DXによる次世代のものづくり
~人工衛星のリーディング企業ICEYE社もご登壇~
人材不足、品質要求の高度化、製造現場の複雑化—日本のものづくりは、これまでにない転換点を迎えています。
本セミナーでは、米国発の航空宇宙をはじめとする複雑系製造企業向け 製造オペレーション・プラットフォーム「MANUFACTURO」の品質エキスパートと、宇宙・先端製造の最前線に立つ登壇者が集結。“宇宙品質”を支える文化・プロセス・デジタルテクノロジーを、具体的な事例とともに解き明かします。「品質」と「人材」をどう両立させ、次世代の製造競争力を築くのか。その答えを、現場目線で共有する一日です。
開催概要日時:2026年6月23日(火)15:00 開始(14:30 開場)- 18:30 終了
場所: X-NIHONBASHI TOWER
(東京都中央区日本橋室町2丁目1−1 日本橋三井タワー 7階)
形式:オンサイト(定員:80名)
参加費:無料
※個人及び競合他社の方のご参加はご遠慮ください
=アジェンダ=15:00 – 15:05 開会ご挨拶
15:05 – 15:25 オープニング:スペースポート開発・運用の現在と未来、宇宙輸送インフラ構築に向けた課題とアプローチ
世界中で複数スペースポートを企画・運営するASTRO GATE社が、現場知見と最新技術動向を踏まえ、複雑かつ大規模なインフラシステムの設計や製造における品質確保の課題と今後のアプローチをご紹介します。
ASTRO GATE株式会社CTO(Chief Technology Officer)中尾 太一様
15:25 – 16:25 製造業の次の10年を支える「宇宙品質」 SpaceX並みのスピードで製造するには何が必要なのか?
それは単なるエンジニアリングではありません――エンジニアリングを支える“基盤システム”です。次の機体を担当するオペレーターは、昨日の設計判断を即座に現場で目にします。工程計画が完全に固まる前に作業指示が実行されます。設計変更(レッドライン)は、数週間ではなく数分でエンジニアのデスクから製造現場へと反映されます...
プラットフォーム: peatix / 主催者: Manufacturo 株式会社