

📝 概要
教育・学び領域でプロダクトを育てている3社のCTO/VPoEが、AI時代のEdTech開発の最前線を語るオフラインイベントです。
生成AIが当たり前になりつつある今、教育現場では何が起きているのか。法制度・現場の慣習・リテラシーの壁と向き合いながら、どうプロダクトを磨いているのか。AIは学びを助けるのか、それとも考える力を削ぐのか——現場で向き合っている3名のリアルな声を、ショートセッション+パネルディスカッションでお届けします。
教育領域のエンジニアリングに少しでも関心があるエンジニア・PdMの方に、ぜひご参加いただきたいイベントです。
🕒 タイムテーブル
時間
セッション
企業
スピーカー
18:30
開場・受付 / ドリンク提供 / ネットワーキング
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19:00
オープニング(主催挨拶・趣旨説明・タイムテーブル案内)
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19:10
セッション①: 紙の求人票からAIエージェントへ —— ハンディ進路指導室が挑む進路DX(仮)
ハンディ株式会社
田中 郁
19:20
セッション②: 「答えを出す」より「わかる」をつくる — atama plusにおける教育×AIの向き合い方
atama plus株式会社
前田 和樹
19:30
セッション③: AI時代に社会人が学び続ける意義とAIプロダクトを通した挑戦
株式会社グロービス
末永 昌也
19:40
パネルディスカッション
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登壇者3名+モデレーター
20:20
Q&Aセッション
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20:35
懇親会・ネットワーキング(軽食+ドリンク)
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👷♂️ こんな方におすすめ
教育・学び領域に関心があり、現場のリアルを知りたいエンジニア・PdM
自分の技術力が社会課題の解決に貢献している手触り感を求めているエンジニア
AIの台頭をきっかけに、自身のキャリアの方向性を模索しているエンジニア
✅ イベントのゴール
教育×エンジニアリングの伸びしろ:法制度の制約はあれど、日本の未来を担う人々の学びをつくる、伸びしろの大きな領域だと感じてもらう
教育現場×AIの実態:学校・社会人教育など、現場でAIがどこまで使われ、どこに課題があるのかをリアルに知ってもらう
プロダクトの手触り感:自分の技術力が社会課題の解決にどう繋がるのか、...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ