エントリー締切:2026年1月10日(土)23:59
EMC GLOBAL BootCamp 2026への参加を希望する方を対象に、
日本代表※を数名、追加募集します。
※ 日本在住の学生であれば、国籍は問いません。
EMC GLOBAL BootCamp 2026は、**アジア5か国(インド・フィリピン・インドネシア・シンガポール・タイ)**の代表学生と日本代表学生10名が集まり、3日間で「世界で通用する事業づくり」に挑戦する国際起業ブートキャンプです。
国境を越えたチームで、
課題探索
MVP開発
ユーザー検証
最終ピッチ
までを一気通貫で実践します。
参加費・交通費(日本国内に限る)・宿泊費はすべて無料。
また、選抜者は以下国際イベントのどちらかのブース出展が無料で可能です。
https://www.takeoff-tokyo.com/
https://sushitech-startup.metro.tokyo.lg.jp/
アイデア未完成でも応募可能です。挑戦する意志を重視します。
※SusHiTechのブース出展は現在審査中のため、確定ではありません。
追加募集エントリー期間:2025/12/22(月)〜 2026/1/10(土)23:59 まで
エントリー内容:プロフィール(学校含む)、アイデア概要か申込理由(200〜300字)、1分間の英語の意気込み動画(任意)、ピッチ資料(任意)
選考:書類審査 (応募者多数の場合はオンラインでのショート面談の可能性あり)
結果発表:1/11(日)に追加募集の日本代表 数名を決定、Slack 招待および BootCamp 案内送付
アジア5か国(インド、フィリピン、インドネシア、シンガポール、タイ)の学生と、日本代表10名の学生が一堂に会し、3日間で「世界で通用する事業づくり」に挑戦する国際起業ブートキャンプです。
国境を越えコラボレーションしながら、課題探索、MVP開発、ユーザー検証、最終ピッチまで一気通貫で行います。
参加費・交通費・宿泊費はすべて無料。
アイデア未完成でも挑戦できます。
アジア5カ国の学生と日本の学生でコラボレーションしながら互いの価値観、バックグラウンド、強みを共有し、世界・アジア・日本の課題を探索します。
課題の深掘り、価値定義ワーク、仮説設定など、事業づくりの基礎を固める1日。
起業家・投資家・アカデミアによるメンタリングも実施します。
・自己紹介とネットワーキング
・社会課題・市場課題の探索ワーク
・「Why(目的)」の言語化ワーク
・初回メンタリング
・3日間で扱う課題テーマの確定
Day1で決めたテーマを元に、実際にプロトタイプ(MVP)をつくるステージ。
ユーザーインタビューや簡易検証を通して、アイデアの価値や方向性を磨きます。
国籍や文化・視点が異なるチームメンバーと協力しながら、海外市場との比較分析やビジネスモデル設計を行います。
・MVP(試作品)開発
・ターゲットユーザーへのヒアリング・検証
・海外市場比較 × ビジネスモデルの整理
・投資家によるフィードバックメンタリング
・最終ピッチ資料の作成
いよいよ国際ステージでの最終ピッチ。
日本、インド、フィリピン、インドネシア、シンガポール、タイの学生が同じ舞台に立ち、それぞれのチームが3日間の成果を発表します。
審査員は、起業家、VC、大学教授、アクセラレーター関係者など多国籍メンバーが参加。
高評価チームには、国際カンファレンスへの出展機会や、海外VC紹介などの特典も用意されています。
・最終ブラッシュアップ
・国際ピッチ本番(全チーム発表)
・審査員講評
・表彰、支援プログラム案内
・クロージング

・アジア5か国(インド/フィリピン/インドネシア/シンガポール/タイ)の優秀な学生との国際共同創業体験
・世界基準の事業づくり(課題探索・MVP開発・検証・ピッチ)を3日間で実践
・海外VC、国際カンファレンスとの接点獲得
・起業初心者でも参加できる体系的な学習プログラム
・アイデア未完成でも応募可能
・合宿形式による密度の高いチームワークとネットワーク形成
・国内最大級のグローバルカンファレンスへの出展