「面白い」「珍しい」と言われるだけのスタートアップで終わっていませんか?
本イベントでは、株式会社Agnavi 代表・玄が、神奈川県スタートアップ支援プログラム KSAPやBAK(トヨタ自動車・クックパッド・小田急電鉄・京王電鉄など) の採択経験と共に、スタートアップが社会に必要とされる存在へ成長するプロセスを実体験ベースでお話しします。
採択のテクニックではなく、プロジェクトが終わり、どう社会実装につなげてきたかに焦点を当て、
商品開発、行政・大企業との連携、資金調達の考え方を現場視点で解説します。
・KSAPやBAKなど、スタートアップ支援プログラムに関心のある方
・採択後の動き方や事業へのつなげ方に悩んでいる方
・行政・大企業と連携した事業づくりを目指している方
・社会実装・横展開を見据えたスタートアップ経営に関心のある方
株式会社Agnavi 代表取締役 玄 成秀 (博士 農芸化学)
日本酒の「一合缶(180mLアルミ缶)」を軸に、酒蔵・行政・大企業と連携しながら、神奈川県発のモデルを全国・海外へと横展開している。
・SHINみなとみらい、KSAP、BAKに採択。かながわビジネスオーデョション2022 イノベーション大賞。湘南ビジネスコンテスト準大賞。
・政府 農林水産物 輸出対策委員会、財務省財務局長会議、国税庁ブランド推進委員会等へ登壇。内閣府国家戦略特区を通じて税制改正を提案中。
・Oxford MBA、Stanford eMBA、グロービス経営大学院、立教大学・中央大学ビジネススクール等で登壇。
・IUFoST(国際食品科学技術連合)および日本食品工学会 国際シンポジウムに登壇。