# 概要 Figmaには日々、バリアブル、Figma AI、アノテーション改善、アスペクト比固定といった多数の新機能が投入されています。私たちは多忙な業務の合間を縫って、その革新的なアップデートをキャッチアップしながらプロダクトやサービス開発に没頭しています。気づけば、Figmaが日本語対応してから間もなく3年―その進化の軌跡は、まさにデザイン現場の“今”を象徴しています。 DIST.50では、デザインの最前線でFigmaを使いこなす現役デザイナーの皆さんにご登壇いただき、実際に業務で使っているFigmaファイルを見せていただきながらお話しいただきます。コンポーネント設計やデザインシ...