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患者・生活者データが導く医療とヘルスケアの未来 ~PRO-DBの利活用による課題解決の可能性~
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11月
18
2025/11/18 (火)
17:30 - 19:00
表示タイムゾーン: JST (UTC+09:00)
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患者・生活者データが導く医療とヘルスケアの未来 ~PRO-DBの利活用による課題解決の可能性~
11月
18
2025/11/18 (火)
17:30 - 19:00
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メディカルおよびヘルスケア領域で利用可能なデータベースとして、従来の商用レセプトデータベースに加え、電子カルテデータベースにも活用の可能性が広がりつつあります。
概要・詳細
メディカルおよびヘルスケア領域で利用可能なデータベースとして、従来の商用レセプトデータベースに加え、電子カルテデータベースにも活用の可能性が広がりつつあります。さらに、NTTドコモ、Apple、PhilipsなどのPersonal health record(PHR)も存在し、ベンダー間のデータ連携・統合の可能性が進んできています。一方で、生活の質(QOL)や生産性損失などのPatient-Reported Outcomes(PRO)は、必要に応じて調査会社によるアンケート調査で収集しており、そのため情報として断片化され、統合されたデータベースはほとんど存在しません。 ヘルスケアコンサルティングおよびマクロミルケアネットでは、2024年に一般消費者を対象に、現在の健康状態、QOL、生産性損失、ヘルスリテラシー、SDoHを定期的に聴取するPerson-Reported Outcomes Database(PRO-DB)の構築を開始し、2025年7月には2回目のアンケート調査を実施いたしました。 本セミナーでは、PRO-DBを用いた労働生産性損失の可視化の事例やアドホック調査と組み合わせた課題抽出の事例から、患者・生活者起点のデータ活用による課題解決の可能性についてご紹介いたします。
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