その疑問に90分でお答えする会です。
動画とスライドで3日間の中身をお見せして、実際に参加したOB・OGが「初参加のとき正直どうだったか」を話します。最後の30分は、身近な不満をひとつ選んで1分だけ話してみるミニワークです。紙を読み上げるだけで大丈夫です。
参加費無料・手ぶらOK・予備知識不要。
Startup Weekend を今日はじめて知った方にこそ来ていただきたい会です。お友達を誘っての参加も歓迎します。
Startup Weekend が気になっているけれど、3日間に踏み切れない方
起業に興味はあるものの、何から始めればいいか分からない学生の方
名前は聞いたことがあるが、中身はまったく知らないという方
一宮・稲沢で、同じようなことを考えている人とつながりたい方
※こちらはSW尾張一宮3rdのプレイベントです。
本イベントはTechGALAのサイドイベントとして開催されます。
日時:2026年10月31日(土)13:30 〜 15:00(受付開始 13:15)
会場:一宮スポーツ文化センター 第4会議室
アクセス:JR「尾張一宮」駅・名鉄「名鉄一宮」駅から徒歩約15分
定員:20名(先着順)
参加費:無料
持ち物:筆記用具
本イベントに参加するには、TechGALA Side Eventパス(無料)以上のチケット取得が必要です。
本イベントへのお申し込みは、Peatixにて受け付けております。
Peatixの検索欄で「Startup Weekend 一宮」と検索してください。
※検索の際は、検索欄の下に表示される場所の設定を「すべての場所」にしてください。
13:30 オープニング・自己紹介
13:35 Startup Weekendの紹介
13:50 経験者トーク「初参加のときどうだった?」
14:15 ミニワーク「1分ピッチチャレンジ」
14:45 クロージング
15:00 終了
StartupWeekend尾張一宮2ndの開催にご協賛いただきました企業様のご紹介です。
三共電機株式会社 様

鈴田 晋也 様

《日本全国・通年スポンサー》

全世界で「起業家を生み出す場」として展開する起業体験イベント!
新規事業を立ち上げたい方!起業体験を積みたい方!仲間を集めたい方!スタートアップに興味ある方!
一歩先へと歩みを進めてみませんか?この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに!
スタートアップウィークエンド(以下、SW)とは、週末を活用してアイデアをカタチにする「スタートアップ体験イベント」です。
SWは初日の夜、アイデアを発表するピッチから始まります。アイデアに共感したメンバーと共にチームを組み、最終日の夕方までにユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のプロダクト、そしてビジネスモデルを一気に作り上げます。
実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です。また特定の知識やスキルがなくともスタートアップをリアルに体験することが出来ます。初参加でも心配の必要はありません。
Startup Weekend一宮
松原 衣里
名城大学 大学院 博士後期課程 在籍
愛知県一宮市出身。
大学院修了後、眼科医療機器メーカーにて新規事業の創出に取り組んでいる。現在は社会人ドクターとして、研究と仕事の二足のわらじを履きながら奮闘中である。
SW豊橋に参加したことをきっかけに火が付き、すぐにSW伊勢にも参加。瞬く間にSWの魅力に取り憑かれた。参加者の皆さんが限界を超えてアイディアを形にする最高の3日間を全力でサポートする。
最近の趣味は料理とお菓子作り。たまに失敗しているが、それもまた一興の翁と試行錯誤を楽しんでいる。
味岡 弘樹
三共電機株式会社
愛知県一宮市出身。 株式会社WORLDのアパレルショップで店長を経験。 21年から三共電機に入社し、でんきの営業をしている。 SWには25年に開催した一宮1stに初参加。 前職でのアパレル店員の経験を生かした結果、初参加ながら優勝してしまうという思いがけない出来事もあった。 SWで学べることの大切さを日々の仕事にも取り入れながら、地元愛を胸に今回のSWにも関わっていく。
奥村 航野
犬山市出身
各務原在住
尾張一宮2ndに知人の紹介で初参加。今回は運営の立場として関わりたいと思いオーガナイザーに挑戦。
皆さんを3日間全力でサポートしていきます!
鈴田 晋也
岐阜県生まれ。大阪、千葉、愛媛を転々とし、筑波大学理工学群社会工学類卒業後は金融機関の市場部門で働いている。SWは学生時代の2016年につくばで初参加。つくばや奈良でオーガナイザー経験あり。
関口 京生
高知大学理工学部地球環境防災学科3年
愛知県一宮市出身。
2025年7月ごろに高知で開催された2025SW高知にてStartup Weekendの魅力に取りつかれた私は、愛知から来ていた人に「2週間後に愛知の豊田でやるから来いよ」と言われ、本当に2週間後愛知に帰省し2025SW豊田に参加する。
この熱が忘れられず翌年の5月、地元である開催された2026SW尾張一宮に参加し優勝する。
しかしその後、6月の2026SW高知でチームマネジメントが上手くいかず、しっかり撃沈。
そんなStartup Weekendにて様々な出会いや経験を経て、今度は参加者をサポートしてみたいと思い、オーガナイザーに。
学外で多くのことに取り組み、タスクに追われながらも、高知からの熱き思いを地元尾張一宮へ届ける。
安心してイベントにご参加いただくため、Startup Weekendのアンチハラスメントポリシーはこちらをご確認ください。