国内の技術系人材の採用が年々厳しさを増すなか、注目されているのが「理系外国人留学生」の存在です。とはいえ、言葉や文化、社内の理解といったハードルを前に、一歩を踏み出せずにいる企業も多いのが現状ではないでしょうか。