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『〇〇といえば』で第一想起される人を目指す!— エンジニアのためのKT流セルフブランディング
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『〇〇といえば』で第一想起される人を目指す!— エンジニアのためのKT流セルフブランディング
2月3
2026/02/03 (火)12:00 - 13:30
表示タイムゾーン: JST (UTC+09:00)

概要・詳細

概要
ニッチな分野でも、既存の強み×新しい切り口で『この分野といえば』に近づける!
AIの進化やプロダクト開発の高度化が進むいま、PdM/エンジニアに必要なのは「知識を増やす」だけではありません。自分の強みを磨き、実力を発揮できる機会をつくり、それを適切に発信する。この積み重ねが、やがて『この分野といえば』で真っ先に名前が挙がる存在に繋がっていきます。 もちろん、いきなり業界トップの第一人者を目指す必要はありません。大事なのは、これから伸びそうな技術・分野・ビジネスの兆しを見極めながら、自分の強みを活かせるテーマを定め、実力を発揮できる機会を増やしていくこと。そこに発信が重なることで、少しずつ「この分野ならあの人」と思い出してもらえる状態に近づいていきます。たとえば「データ分析」だけでは埋もれてしまうけど、「データ×コミュニティ運営」という掛け合わせならどうでしょうか。KTさん自身も、Snowflake・Tableauといったデータツールの知見に「コミュニティ運営」という切り口を掛け合わせ、3,300人超の卒業生を輩出するDATA Saber認定制度を立ち上げ、今ではデータ業界で確固たるポジションを築いています。大事なのは、特別な才能ではなく、すでに持っているスキルに"あなたならではの切り口"を掛け合わせ、機会と発信で積み上げていくことです。本セッションでは、KTさんがセルフブランディングを3つの観点で分解し、具体例とともに解説します。▼3つの観点①伸びる領域の見極め②強みの掛け合わせ(切り口の作り方)③実力を見せる機会づくり+発信▼このセッションで聞けること・伸びる領域の「兆し」をどう捉えるか(選び方・見立てのポイント)・今ある強みをどう掛け合わせて、自分ならではの切り口をつくるか(掛け合わせ/ずらし方)・実力を見せる機会をどう増やすか(登壇・社内発表・OSS/技術記事・コミュニティ活動・成果の見せ方)・発信を信頼・次の機会につなげる設計(テーマ・粒度・継続の考え方)
※配信URLは、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示されます。
みんなのTECH PLAYまつり - エンジニアのための未来を考える5日間
AIも技術もどんどん進化して、「学び続けないと置いていかれそう」と感じる今。何を続けて、何を手放して、これから...

プラットフォーム: techplay / 主催者: TECH PLAY