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勅使川原真衣×村中直人「これくらいできないと困るのはきみだよ」と子どもにいいたくなるのはなぜだろう? ~能力主義と脳の多様性の視点から解きほぐす夜~
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勅使川原真衣×村中直人「これくらいできないと困るのはきみだよ」と子どもにいいたくなるのはなぜだろう? ~能力主義と脳の多様性の視点から解きほぐす夜~
2月20
2026/02/20 (金)19:00 - 21:00
表示タイムゾーン: JST (UTC+09:00)

概要・詳細

イベント詳細 ※本イベントは会場(隣町珈琲)とオンライン(Zoomウェビナー)のハイブリットの開催になります。チケットのお申し込みの間違いにはくれぐれもお気をつけ下さい。

「能力」や「成果」をめぐる言葉が、私たちの暮らしのあらゆる場面に浸透しています。職場、家庭、そして学校——。大人社会の能力主義は、知らず知らずのうちに、教育や学校、子どもたちの世界にも深く入り込んでいるのではないでしょうか。
組織・社会のあり方を教育社会学そして組織開発の現場から問い続けてきた勅使川原真衣さんと、ニューロダイバーシティーの観点から教育や社会のあり方を論じてきた村中直人さん。
立つ場所は異なりながらも、ともに学び、働く現場をまなざしてきたお二人に、「大人・社会の能力主義が、教育・学校・子どもにどんな影響を与えているのか」についてお話しいただきます。
勅使川原真衣さんの編著書『「これくらいできないと困るのはきみだよ」?』(東洋館出版社)では、4つの対話の中で、本来ゆらぎのある「これくらい」が絶対視されてしまう構造をひもといていきました。刊行から1年、たびたび読書会がひらかれるなど、読者のあいだにも対話の輪が広がっています。
「ちくしょう! なぜ私が呼ばれていないんだ私にも語らせてくれよ!」
本書の重版にともない新調された帯に、村中直人さんが寄せた言葉です。今回の対談でも、登壇のおふたりと、「うまく言葉にできないけれど、ずっと感じていた違和感」をその身もだえごと持ち寄り、深めていく場にできればと思います。
ぜひご一緒に考えましょう。みなさまのご参加をお待ちしています。
ぜひお越しください!
【詳細】
勅使川原真衣 × 村中直人「これくらいできないと困るのはきみだよ」と子どもにいいたくなるのはなぜだろう?~能力主義と脳の多様性の視点から解きほぐす夜~
 
●日時:2026年2月20日(金)19:00~(開場:18:30)●場所:隣町珈琲 〒142-0053 東京都品川区中延3-8-7 サンハイツ中延B1(スキップロード内薬局「Tomod's」下) TEL 03-6451-3943 [アクセス]  東急大井町線「中延」駅  東急池上線「荏原中延」駅  都営浅草線「中延」駅 各徒歩5分
●出演勅使川原真衣(組織開発専門家)村中直人(臨床心理士・公認心理師)
 
●入場料会場入場チケット/オン

プラットフォーム: peatix / 主催者: 隣町珈琲