

2026/03/05(木)開催 開催概要 生成AI・AIエージェント・自動化ツールの進化により、ソフトウェア開発は大きく変化しています。しかし、その一方で多くの企業では次のような課題が生じています。 AIツールが乱立し、何を選べばよいか分からない 部門横断で方針が揃わず、開発組織が分断されている AIで成果を出しても、経営に“どう説明”すべきか迷う 既存プロセスがAI時代に適合しておらず、生産性
開催概要
生成AI・AIエージェント・自動化ツールの進化により、ソフトウェア開発は大きく変化しています。しかし、その一方で多くの企業では次のような課題が生じています。
AIツールが乱立し、何を選べばよいか分からない
部門横断で方針が揃わず、開発組織が分断されている
AIで成果を出しても、経営に“どう説明”すべきか迷う
既存プロセスがAI時代に適合しておらず、生産性が頭打ち
PoCは進むが、企業全体への展開ができない
本イベントでは、エンタープライズ企業のAI導入支援やDX推進を支援してきたULSコンサルティングと、AI-DLCをはじめとするAIネイティブ化の未来像を切り拓くファインディが、AI駆動開発を成功に導くための“組織・プロセス・設計”の本質を解説します。
日時:2026年3月5日(木) 18:15〜20:30(17:45開場)※懇親会含む
参加費:完全無料 ※事前登録制
場所:グラングリーン大阪 北館5階 JAM BASEカンファレンス 5-2〒530-0011 大阪市北区大深町6-38
このようなお悩みがある方におすすめ
AIツール導入が点在し、全体戦略が描けていない
PoCは成功するが事業/組織にスケールしない
従来のプロセスがAI時代にフィットせず生産性が頭打ち
開発体制やアーキテクチャがAI前提になっていない
AI活用による成果をどう経営に説明するか迷う
部門間の認識が揃わず、AI導入が分断される
登壇者
ミズノ株式会社グローバルイクイップメントプロダクト部 主任技師山田 雄貴【略歴】2009年ミズノ株式会社に入社し、研究開発部でコンピュータシミュレーションを用いたスポーツ用具の研究に従事していました。その後、現在の部署に異動し、スポーツ用具の設計開発に携わっています。最近では、サービスに必要なアプリケーションの内製化にも挑戦しています。
ダイキン工業株式会社テクノロジー・イノベーションセンター データ活用推進グループ 主任技師前川 博志【略歴】IoTプラットフォーム「DK-Connect」のSREチーム、サービスエンジニア支援プラットフォームのアーキテクトなどを経て、テクノロジー・イノベーションセンター内のAWSを始めとした開発インフラの標準化に従事。さらにそれらの開発プラットフォームを活用するアジャイル開発チームのアジャイルコーチ...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ