

あなたは絵本を2時間かけて、誰かと一緒に読んだことがありますか? デスカフェとは、「生」と「死」についてをリラックスして語れる場と時間のこと。 なかでも絵本デスカフェとは、「生」と... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 あなたは絵本を2時間かけて、誰かと一緒に読んだことがありますか?
デスカフェとは、「生」と「死」についてをリラックスして語れる場と時間のこと。
なかでも絵本デスカフェとは、「生」と「死」や「命」をテーマにした絵本を用いて、1ページ1ページ味わっていきます。
絵や文章、色合い、デザイン、ストーリーなど、細部にわたって感じたこと、気づいたこと、
想像してみたことを参加者同士で言葉にし、対話が始まります。
(この手法は、Haru Tanaka が開発したもので、ハル式メソッドとしています)
今回取り上げる絵本は、マーガレット・ワイズ・ブラウン作『たいせつなこと』。
1949年にアメリカで最初に出版されて以来、多くの人に読み継がれています。
シンプルな絵と言葉から、自然と自分の生き方や在り方についてを立ち止まって考えてみたくなる、そんな絵本だと思っています。
デスカフェは初めてという方も、日頃絵本は読まない、という方も、どうぞこの機会にご参加ください。
⬜︎日時:2026年2月14日(土曜日) 9:30~12:00
⬜︎場所:コミュニティふらっと永福 第1集会室 杉並区永福3-51-17(京王井の頭線 西永福駅北口から徒歩5分)
⬜︎定員:6名(少人数でゆったり)
⬜︎参加費:300円(当日 会場でお支払い下さい)
⬜︎対象:どなたでも(親子でのご参加も歓迎)
⬜︎進行:タテベ⭐︎ナオコ(保育士・介護ヘルパー/対話型絵本コミュニケーター/宿命コンサルタント) 続きを読む 隠す
プラットフォーム: peatix / 主催者: 「死」と「生」を絵本で語り合う、絵本デスカフェ@杉並