

「狩猟」と聞くと、どこか特別で、遠い世界の話に感じるかもしれません。けれど実際には、移住をきっかけに狩猟を始め、生業として向き合っている人たちがいます。 今回の「TURNSのがっこ... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 「狩猟」と聞くと、どこか特別で、遠い世界の話に感じるかもしれません。けれど実際には、移住をきっかけに狩猟を始め、生業として向き合っている人たちがいます。
今回の「TURNSのがっこう群馬科2026」では、移住して狩猟に関わる暮らしを選んだ女性と、男性の猟師ゲストを迎え、狩猟の魅力だけでなく、大変さや現実的な話まで、包み隠さず聞いていきます!
なぜ人は狩猟に惹かれ、続けていくのか。仕事になるのか、暮らしとして成り立つのか。
SNSや記事ではなかなか語られない狩猟の「リアル」を、オンラインでじっくり学びます◎
▲山で向き合う一瞬の緊張、地域へひらかれた販売やものづくり、旬の野菜とともに味わうジビエ料理。捕獲から利活用、食卓へと続くそのすべてが、狩猟の魅力としてつながっている。
\学べるポイント/
✅ 狩猟は本当に仕事になるのか?収入の仕組みや、生活とのバランスをリアルに解説
✅ 狩猟を始めるまでのステップ必要な資格・スキル・準備しておくべきこと
✅ 続けるからこそ見えてくる大変さ体力面・精神面・季節性など、きれいごと抜きの話
✅ 地域との関わり方・信頼の築き方狩猟を通じて生まれる人間関係と、地域で生きる感覚
✅ それでも人が狩猟にハマる理由某俳優さんの話題にも通じる、“やってみないと分からない魅力”
\タイムスケジュール/
19:30 ご挨拶、趣旨説明19:35 ゲスト自己紹介19:50 クロストーク・質疑応答20:50 ぐんま暮らし支援センター紹介20:55 アンケート・インフォメーション21:00 終了
\ゲストのご紹介/
藤田 咲子 さん元ケーキ屋の女猟師|安中市 在住
2011年から7年間、自由が丘で洋菓子店を経営後、都内企業を経て2023年に「だいたい自給自足」を掲げ群馬県安中市へ移住。空き家バンクで農地付き物件を購入し、畑や田んぼ、養蜂、渓流釣り、狩猟、山菜採りなど自然の恵みで暮らす。狩猟歴3年。安中市有害鳥獣捕獲隊員としても活動。2025年9月からは、捕獲した猪や鹿を活用したペット用ジャーキーの販売を開始し、命を余すことなく繋ぐ活動を続けている。
(左)フォルゴー・テオドーラさん、(右)宮﨑大輔さん(ご夫妻)『ナンモクジビエ』運営、元・南牧村 地域おこし協力隊|南牧村 在住
群馬県南牧村にてジビエ食肉処理施設「ナンモクジ...
プラットフォーム: peatix / 主催者: TURNS