

【イベント概要】 ダンサー・振付家の小㞍健太が主宰するSandD(サンド)による育成/開発プログラム 「SandD LAB.」集中プログラムCreating Dialogue内で実... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 【イベント概要】
ダンサー・振付家の小㞍健太が主宰するSandD(サンド)による育成/開発プログラム 「SandD LAB.」集中プログラムCreating Dialogue内で実施する講座を一般受講いただけます。振付家、ダンサーはもちろんのこと、ダンスの創作現場に興味のあるテクニカルスタッフや制作スタッフなどどなたでも受講いただけます。
SandD LAB. 2026 ウェブサイト:https://kojiri.jp/info/article-2025-07-11b.html
振付家・ダンサーのための座学自分自身の創作・表現を振り返り、先へ進んでいくための座学レクチャー。
<第2回 「ダンス作品の「面白さ」と「価値」のズレ」>いまの日本からは価値あるダンス作品が生まれにくい、というような声を時々耳にします。もし本当にそうだとしたら、それはアーティストの能力のせいなのでしょうか?今回は美学的な価値論の観点から、そもそも、ダンス作品の価値とは一体何なのか、上演の「面白さ」は作品の価値と直結するのか、そして今の時代に価値あるダンス作品を生み出すとは一体どういうことなのか等について、少し考えてみたいと思っています。
講師:児玉北斗(振付家/ダンサー/芸術文化観光専門職大学准教授)2001年より2019年までダンサーとして北米や欧州で活動し、ヨーテボリオペラ・ダンスカンパニーなどに所属。振付家としては2018年にストックホルム芸術大学修士課程(振付)を修了し、近年の作品には『Trace(s)』(2017)、『Pure Core』(2020)、『Wound and Ground』(2025)などがある。現在は芸術文化観光専門職大学准教授としてダンス教育や美学研究にも従事している。
日時:2026年3月5日(木) 13:00-14:30オンライン(Zoom)料金:¥1,500 ※チケットは購入後キャンセル不可※ライブ配信のみ、アーカイブなし※一般受講はオンラインのみとなります。Creating Dialogue集中プログラム参加振付家・照明家・ダンサーは横浜赤レンガ倉庫で受講します。
SandD LAB. 2026 関連プログラム
「Creating Dialogue ショーイング+小㞍健太 横浜赤レンガ倉庫1号館振付家報告会」申込はこちら「ダ...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 横浜赤レンガ倉庫1号館 Yokohama Red Brick Warehouse No.1