

過去開催した好評セミナーを、期間限定でアーカイブ配信いたします。 今回のテーマは、「公募制度から事業成果をあげ
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過去開催した好評セミナーを、期間限定でアーカイブ配信いたします。
今回のテーマは、「公募制度から事業成果をあげるには?」。社員の人材育成の目的も含めて、公募制度や手あげでの事業開発を促す取り組みをされている企業様も近年増加しています。一方で、公募制度の運営に課題を感じられている企業様からは、下記のような課題をよくお伺いします。・公募制度の社内広報がやりきれておらず、参加者が集まらない/年々減っている・事業を評価する基準が審査員によってバラバラ・事業を育てる仕組み・環境が整備できていないそこで今回は、“公募制度の事業創出力”を上げるための、具体的な対策について解説いたします。
こんなことを解説します
公募制度の、よくある課題
対策1:公募制度の目的・ゴールを見直す
対策2:適切に事業案を多産多死させられる仕組みを作る
対策3:事業への投資・撤退基準を徹底して作る
対策4:事業が立ち上がる環境を整備する
スピーカーには、株式会社ユニッジ Co-CEOの土井雄介が登壇。自身も大企業の社員として、社内有志新規事業提案制度を共同立ち上げた経験や、起案した事業案を採択されるまで成長させた経験をもとに解説させていただきます。形骸化してしまった公募制度を立て直したい方や、公募制度から成果が生まれていない、とお感じの方に、ぜひご覧いただきたい内容となっております。
アーカイブ配信期間
2026年2月13日(金)〜3月2日(月)
タイムテーブル
オープニング(5min)
講演(20min)
パネルディスカッション(20min)
質疑応答(10min)
UNIDGEのご紹介(5min)
こんな方におススメ
・社内公募制度の運営/推進をされている事務局担当の方
・オープンイノベーションを推進されている方
・社内で進行している新規事業PJTの管理/統括をする立場の方(経営企画など)
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プラットフォーム: alphadrive