

✍️イベント概要
AIコーディングエージェントの登場により、コード生成は「補助」ではなく、タスク単位で投げて進める開発スタイルへと変化しつつあります。 中でも Codex は、エージェント的にコードを任せられる一方で、タスクの切り方や前提設計を誤ると、期待通りに動かない場面にも多く直面します。
本イベントでは、Codexを実務で使い続けてきたエンジニアにご登壇いただき、 うまくいかなかった試みと、そこから見つかった改善の工夫をセットで共有します。 失敗と試行錯誤を通じて得られた実務的なTipsを知ることで、参加者が自身の使い方を見直すきっかけを提供します。
🎁参加方法とプレゼント企画
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『生成AI時代の価値のつくりかた』
🧑💻こんな方におすすめ
「もっと任せられると思ったが、思ったほど自走しなかった」という失敗経験がある方
Codexの再現性のあるTipsを知りたい方
☑️イベントのゴール
Codexが期待通りに動かなかった理由を、自分の事例に当てはめて理解できた
次に試すタスクの投げ方や前提設計が具体的にイメージできた
Codexを使うメリットが知れた
🕐タイムテーブル
時間
セッションタイトル
登壇者
12:00~12:05
オープニング
12:05–12:20
Codex の「自走力」を高める 〜Codex CLI 近況アップデートと自走を促す使い方〜
依藤 充範さん (@yorifuji)
12:20–12:35
わたしの、最高の相棒、Codex CLI(仮)
nikkie (にっきー)さん (@ftnext)
12:35–12:50
Codexに役割を持たせる ─ 他のAIエージェントと組み合わせる実務Tips(仮)
o8nさん (@o8n_project)
12:50~13:00
クロージング(バッファ込み)
※セッション内容は変更の可能性があります、ご了承ください。
🎤登壇者
依藤 充範(@yorifuji)
iOS エンジニアSIer にて約15年間、B2B サービス開発や新規事業の PoC に携わった後、現在は金融系スタートアップに在籍。iOS ...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ