

🌏 世界の「食の未来」を、自分ごととして考える一日 「毎日食べているお肉って、どこでどう作られているか知ってる?」「“肉じゃないお肉”が普通になる未来って、... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 🌏 世界の「食の未来」を、自分ごととして考える一日
「毎日食べているお肉って、どこでどう作られているか知ってる?」「“肉じゃないお肉”が普通になる未来って、アリだと思う?」「世界では今、“食の当たり前”が少しずつ変わり始めているって知ってた?」
このワークショップは、「未来の食」をテーマに、社会・環境・テクノロジーのつながりを探究する春休み1日完結のグローバル探究プログラムです。
アメリカのシアトルで、植物からできた新しいお肉の開発と販売に取り組む米国のフードテック分野で活躍する起業家 クリスティ・ラガリー氏(Rebellyous Foods 創業者)の実例をもとに、参加する生徒たちはデータを調べ、課題を発見し、これからの社会に必要な「食の新しい選び方」を考え、発表します。
🕓 当日の流れ(予定)10:00〜16:30|5つのステップで学ぶ「グローバル探究体験」
STEP1: イントロダクション|食の課題を「体感」する私たちの身近な食事やデータをもとに、食と環境・社会のつながりを考えます。
STEP2: インスピレーション|世界の事例を知るアメリカで「植物からできたお肉」に取り組む起業家の実例を通して、社会的課題に向き合う視点や考え方を学びます。
STEP3: アイデアクリエーション|自分たちの問いを立てるなぜ今、世界中で食のあり方が問われているのか。チームごとに問いを立て、考えを深めます
STEP4: アクションデザイン|アイデアを形にする世界で起きている食の変化を踏まえながら、植物からできたお肉とサステナビリティについて、周囲の人や社会にどのように伝えるかを考えます。自分たちのアイデアを整理し、発表に向けた形にまとめていきます。
STEP5: プレゼンテーション&リフレクションリフレクション チーム発表後、米国の学生から直接フィードバックを受けます。文化や前提の異なる視点を踏まえながら、自分の考えを再構築。その学びを「マイレポート」にまとめた後、修了証を授与します。
※進行やブレイクタイムは当日の参加状況により調整する可能性があります。
💡 このプログラムで得られること
✅修了証を発行(志望理由書・ポートフォリオに活用可)✅チームで社会課題の解決プロセスを体験し、自分の“問い”を見つける✅データ分析・アイデア創出・発表を通して「考...
プラットフォーム: peatix / 主催者: InterEd