

Product Management Summit<お申し込みはこちら>
概要
AI時代の顧客価値を生み続けるプロダクトマネジメントとは
技術の進化により、プロダクトを取り巻く環境は大きく変化しています。データ活用や自然言語インターフェース、サービス連携が進む中で、顧客価値の届け方やマネタイズの設計も再定義が求められています。
同時に、PdM・デザイナー・エンジニアが職能を越えて協働するなど、価値創出のための組織やチームの形も変わり始めています。
AI時代に、顧客価値を継続的に生み続けるプロダクトマネジメントとは何か。各社の実践と試行錯誤を共有し、次の一歩を考える場として本イベントを開催します。
タイムテーブル
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基調講演(会場限定コンテンツ)
BigQueryプロダクト責任者が語るAI時代の体験設計を事業価値に繋げるには(来日登壇)
Alexander LovellGoogle LLC/Head of Product, BigQuery Data & AI
登壇者略歴
SalesforceでEinstein AIや検索プロダクトのプロダクトマネージャー/ディレクターを歴任。その後、FivetranでAIとデータ基盤のプロダクト責任者として活躍し、企業のデータ連携・分析ソリューション拡大をリード。現在はGoogle Cloudにて大型AI/データインテリジェンス系プロダクト群のVP(プロダクト責任者)を務め、生成AIやエンタープライズ向けデータサービスの戦略策定と組織マネジメントに従事。
AIが“作る”を民主化する時代、PdMは何で価値を出すのか(オンライン登壇)
Marty CaganSilicon Valley Product Group/SVPG パートナー兼創設者、『INSPIRED』『EMPOWERED』『TRANSFORMED』の著者
登壇者略歴
『INSPIRED 熱狂させる製品を生み出すプロダクトマネジメント』の著者。Hewlett-Packard、Netscape Communications、eBayなど、世界を代表する成功企業でプロダクトの定義と構築を担う役員として活躍。2001年にはSilicon Valley Product Groupを創立し、著作やスピーチ、アドバイス、コーチングを通じて成功するプロダクト...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ