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Harvard Business School Club of Japan x Plug and Play Japan共催
(English Follows Japanese)
分断の時代におけるイノベーションのあり方ーーこれからのベンチャーキャピタルが支える日本の産業基盤
2026年は米国のベネズエラ介入というニュースから始まり、「ドンロー主義」という言葉に表れるような分断の時代を感じさせる幕開けとなりました。高市政権も成長戦略の肝として「危機管理投資」を掲げており、国家の安全保障が成長投資の大きなテーマになっています。
米国においては2022年にVCのAndreessen HorowitzがAmerican Dynamismという投資テーマを掲げ、国家の存立に関わる重要な課題をスタートアップの力で解決しようとする動きが強まっています。ソフトウェアが中心だったスタートアップ投資は、その重心をハードウェアやDeep Techに移していくのでしょうか?その中で、日本のイノベーション・エコシステムにはどのような変化が求められるのでしょうか?
今回のFireside Chatでは、日本を起点にグローバルに活動するキャピタリスト4名をお迎えして、これからのスタートアップ投資のあり方を議論していきます。
パネリスト:
村上由美子, General Partner, MPower Partners
David Milstein, Managing Partner, Eight Roads Ventures Japan
湯浅エムレ, Partner, Globis Capital Partners
Jingqian Ma, Partner, Head of Ventures, Plug and Play Japan
モデレーター:浜田英揮(株式会社immedio)
パネル詳細:
環境認識:分断する世界とスタートアップ
American Dynamismと日本への示唆
各パネリストが注目する投資テーマ
日本のイノベーション・エコシステムに求められる変化
使用言語:パネルディスカッションは英語で実施し、Q&Aとネットワーキング等は日本語で実施する予定です。
参加人数:60名まで
参加費用:無料(承認制)
参加者:HBSアルムナイ、Plug and Play Japan関...
プラットフォーム: plug-and-play-japan