

概要
第一部:株式会社BESW
「見つけてもらう」から始める、SNS × 営業連携の設計図 ― 認知獲得から追客までをSNSでつなぐ方法
消費者が企業との接点を持つことに慎重になっている今、最初の「見つけてもらう」段階の設計がますます重要になっています。本セミナーでは、TikTok・Instagram・X・YouTubeといったSNSを「認知の入口」として活用し、そこから具体的な営業アクションにつなげるまでの流れを解説します。SNSは拡散力がある一方、フォロワーとの関係性は浅くなりがちです。だからこそ、投稿の設計次第で「なんとなく見ている層」を「行動する層」に変えられるかどうかが分かれます。キャンペーン施策で反応した見込み客への追客手法や、実際の企業アカウント添削事例を交えながら、明日から実践できるSNS活用の考え方をお伝えします。
– 学べること –
SNSごとの特性を踏まえた「認知の入口」としての投稿設計の考え方
「なんとなく見ている層」を「反応する見込み客」に変えるキャンペーン施策の組み立て方
SNSで反応した見込み客を営業アクションにつなげる追客の具体的な手法
– こんな方にオススメ –
SNSを運用しているが、売上や商談への貢献が見えずに悩んでいる方
SNSからの集客を「投稿して終わり」にせず、営業と連携させたい方
自社に合ったSNSチャネルの選び方や活用の優先順位を整理したい方
田中 千晶(Tanaka Chiaki)
株式会社BESW 代表取締役2009年、大学在学中に会社を設立し、1年半で大手企業、中小企業50社と取引をする。 Webプロモーション支援を得意とし、特にSNS活用支援で多くの実績をもつ。2012年から全国各地でセミナーを精力的に実施。シリコンバレーのFacebook本社やX本社へ毎年出向いて直接SNSの最先端情報を仕入れてきている。角川出版社、マイナビ社、技術評論社、翔泳社、インプレス社でマーケティング支援の書籍を8冊出版。連載も8社で行う。自身のラジオ番組、パーソナリティとしても活動し、SNSの最新情報を届けている。
▼ 代表田中のXアカウントはこちらhttps://x.com/c_tanaka1987
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気軽に情報獲得できない今の、toCマーケティング顧客接点設計― メールが果たす“中間接点”の価値...
プラットフォーム: techplay / 主催者: 株式会社BESW