

概要
現代のWebアプリケーションはAI活用の拡大により、ビジネスの中核として以前にも増して高度なセキュリティが求められています。DevSecOpsの考え方に基づき、開発から運用まで一貫してセキュリティを組み込むことが不可欠です。開発段階では、効率化や自動化が進む中で早期にセキュリティを組み込むことで、脆弱性の迅速な発見と修正が可能になります。
一方、運用段階では、継続的な更新に伴う新たな脅威に対応するため、監視と防御を継続して行うことが不可欠です。本セミナーでは、Webアプリケーション・セキュリティの主要な問題を背景に、開発者にわかりやすい結果を提供するSeeker、対象に合わせた事前準備や環境構築の手間を省き、素早く実施可能なPolaris fAST Dynamic、本番環境に対する継続的なセキュリティ対策を可能とするContinuous Dynamicをご紹介します。
主な内容
現代におけるセキュリティ・テストの重要性
開発・運用それぞれの観点での課題
開発チーム主体の動的テスト・ツール(Seeker、Polaris fAST Dynamic)
運用チーム主体の動的テスト・サービス(Continuous Dynamic)
デモ
参加対象
ソフトウェア・エンジニア
セキュリティ・スペシャリスト
ソフトウェアの品質管理に携わっていらっしゃる方
参加費
無料
ハッシュタグ
#techplayjp
注意事項
欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
プラットフォーム: techplay / 主催者: ブラック・ダック