

翻訳家として、エッセイストとして。 家族との日々に潜む「おかしみ」や「切なさ」を、柔らかな言葉で紡ぎ出す村井理子さん。京都新聞のコラム「現代のことば」でも人気の村井さんが、琵琶湖の... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 翻訳家として、エッセイストとして。 家族との日々に潜む「おかしみ」や「切なさ」を、柔らかな言葉で紡ぎ出す村井理子さん。京都新聞のコラム「現代のことば」でも人気の村井さんが、琵琶湖のほとりからオンライントークに登場します!
今年は著書を映画化した『兄を、持ち運べるサイズに』も公開。 家族とのままならない関係、介護、子育て、翻訳の仕事、そして自分自身の時間……。 忙しい日常の中で、村井さんはどうやって日々を観察し、言葉にしてきたのでしょうか。今回は「家族」と「書くこと」をテーマに、村井さんに等身大で語っていただきます。 村井さんの言葉を通して、見慣れた自分の景色も、少しだけ愛おしく見えるかもしれません。金曜の夜、ゆったりとした時間を過ごしませんか。
【村井さんに聞いてみたいこと、大募集!】当日は、皆さまからのご質問も受け付けます。 日々を過ごしている中で感じているモヤモヤや、村井さんに聞いてみたいことをぜひ投げかけてみてください。
【概要】
▼出演 村井理子さん(翻訳家・エッセイスト) 広瀬一隆(京都新聞記者)
▼参加費 500円
▼視聴方法 Zoomでのオンライン配信(見逃し配信あり)
▼開催日 3月13日(金) 午後7時 〜 8時30分 続きを読む 隠す
プラットフォーム: peatix / 主催者: 京都新聞