

東京建物はTokyo Living Labのマンスリーイベントとして、連続イベント:Regenerative City Inspiration Talk〜東京からリジェネラティブな... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 東京建物はTokyo Living Labのマンスリーイベントとして、連続イベント:Regenerative City Inspiration Talk〜東京からリジェネラティブな都市の未来について考えよう!〜を開催しております。東京建物株式会社、Future Food Institute、TOKYO FOOD INSTITUTEはパートナーシップのもと東京のYNK(八重洲・京橋・日本橋)エリアから東京をリジェネラティブにする「Regenerative City Tokyo」構想を展開し、リジェネラティブな活動に取り組んでいます。その一環として、Tokyo Living Labで連続イベントを開催し「リジェネラティブな都市の未来」や「リジェネラティブなまちづくり」について、講師・参加者とともに対話・議論し、ともに考えます。各回でビジネス、建築、食、リーダーシップ、サーキュラーエコノミーなどさまざまな角度からRegenerative Cityを議論し「Regenerative City Tokyo」構想実現の流れが活発になることを目指します。
シリーズ第10回となる3月のテーマは「個の利益が自然と公益になっていく——食のイノベーションプロジェクトから学ぶ、誰もがハッピーなリジェネラティブ・プロジェクトの創り方」です!
ガーナ共和国では、2〜3歳児の約3割が発育阻害の問題を抱えています。生後最初の1000日間に摂れなかった栄養による影響は、その後取り戻すことができません。そんな負のサイクルを断ち切るため、産官学民の連携による持続可能なソーシャルビジネスとして栄養改善モデルを現地で構築してきたのが、KOKO Plus Foundation 元カントリーダイレクターの高橋裕典氏です。 高橋氏が一貫して追い求めてきたのは、ステークホルダー全員が幸福(ハッピー)になり、収益も伴う「リジェネラティブなエコシステム(ハッピーサイクル)」の構築です。
市町村でも、地域レベルでも、国レベルでも、地球規模レベルでも——スケールを問わず応用できるこのアプローチを、本イベントでは深掘りします。優れた技術をマーケティングと営業と面白がってくれる人達の力で「社会の解」へと変換し、異業種を巻き込みながら個々の「点」の活動を、社会的な「面」のムーブメントへと昇華させる——そのハ...
プラットフォーム: peatix / 主催者: Tokyo Living Lab (Future Food Institute)