

自然の中で「五感で感じて、ことばで伝える」体験を通して、テクノロジーにも親しめる1日体験プログラムです。森を散策し、木や草花、鳥の声を観察したあと、タブレットを使ってAI(人工知能)と対話します。感じたことや気づいたことを言葉にしてAIに伝えることで、子どもたちとAIが一緒に自然保護のアイデアを生み出します。お昼には、みんなで火起こし体験をして、できた火でホットドッグ作りに挑戦!自然の恵みと食の楽しさを味わうことができます。森の散策はせと森の自然学校運営委員会が担当し、AI体験はNPO法人デジタルライフサポーターズネットのスタッフがサポートします。初めてAIを使う方でも安心してご参加いた...
子どもたちの“感性”と“デジタル力”を育む、1日だけの特別な学びの場です。
プラットフォーム: iko-yo / 主催者: 特定非営利活動法人デジタルライフサポーターズネット