

"ご家族の食べづらさ" が気になり始めた方へ 食事のとき、・最近むせることが増えた・食べるのに時間がかかる・飲み込みにくそうにしている そんな様子を、日々そばで見ているご家族のため... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 "ご家族の食べづらさ" が気になり始めた方へ
食事のとき、・最近むせることが増えた・食べるのに時間がかかる・飲み込みにくそうにしている
そんな様子を、日々そばで見ているご家族のためのワークショップです。
⸻
【開催概要】
日時:2026年3月20日(金)21:00〜22:00 形式:オンライン開催(Zoom)※前日にメール宛にZoomの参加用リンクをお送りします。当日そちらのリンクからご参加ください。参加費:無料定員:5名
※今回は初開催のため、無料で開催いたします。
⸻
いつものごはんを、もっと安全に。
このワークショップでは、パンを使いながら「食べやすさ」の違いを体験します。
✔ なぜむせやすくなるのか✔ どんな状態が“気をつけたいサイン”なのか✔ どうすれば食べやすくなるのか
食べる・飲み込むの専門家である言語聴覚士が、専門的な視点をできるだけわかりやすくお伝えします。
いつものごはんを少し工夫するだけ。特別な道具も特別な料理もいりません。今ある食卓の中でできること、一緒に考えてみませんか?
“まだ大丈夫”の今だからこそ、知っておきたいヒントをお届けします。
⸻
【ご準備いただきたいもの】
・食パン ・牛乳 ・可能であれば市販のとろみ剤 ・コップ ・スプーン ・筆記用具
※実際に食べることは強制ではありません。無理のない範囲でご参加ください。
⸻
少人数制(5名)で、安心して質問できる場です。
小さな違和感を、そのままにしないために。
気づいた"今"が、始めどきです。
⸻
【講師】
食べる・飲み込むの専門家 言語聴覚士 はな(言語聴覚士歴14年)
総合病院で11年間勤務。 現在は高齢者施設で、 言葉と「食べること(嚥下)」のリハビリを担当。
急性期から生活期まで、多くの方の「食べたい」を支えてきました。
“家族と同じ食卓で、安心して食べられる時間を。”
そのために必要な視点をお伝えしています。
⸻
【注意事項】
※本ワークショップは一般的な食事調整の視点を学ぶものであり、個別の診断や医療行為を行うものではありません。 ※嚥下障害が疑われる場合は、医療機関での評価をおすすめします。
【Instagram】
ワークショップでお伝えする「食べやすさの視点」は、Instagramでも日々発信しています。食事の様子を見るポイントやご家庭でできる工夫を投...
プラットフォーム: peatix / 主催者: はなごはん相談室