

医療現場におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)が加速する中、臨床工学技士にはITスキルを駆使した主体的な業務改善が求められています。本会ではこれまで、生成AIの基礎知識... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 医療現場におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)が加速する中、臨床工学技士にはITスキルを駆使した主体的な業務改善が求められています。本会ではこれまで、生成AIの基礎知識から情報収集術、プレゼン資料作成術と、着実にステップアップを重ねてきました。
第4回となる本セミナーでは、これまでの「既存ツールを使いこなす」段階から一歩進み、「現場のニーズに合わせてツールを自ら創り出す」ことに挑戦します。プログラミングの専門知識がなくとも、AIとの対話によって直感的にツールを構築できる最新手法「Vibe coding」を学び、日々の業務で感じる「あったらいいな」を自分たちの手でアプリケーションとして形にするプロセスを体験します。
「システムが導入されるのを待つ」のではなく、現場を熟知した技士自らが課題解決の手段を手に入れる。そんな次世代の臨床工学技士への第一歩を、本セミナーで共に踏み出しましょう。
日 時 : 令和8年 3月 26日(木) 18:00~20:00会 場 : オンライン(Web会議システムZoom)開催形式 : オンライン開催講 師 : 中谷 暁洋 先生(りんくう総合医療センター 臨床工学・技術部門 主幹)参加費:当会会員 1,000円一般、非会員 2,000円学生 無料定 員:オンライン80名申込締切日:令和8年3月25日(水)【参加申し込み手順】1. Webサービス「Peatix(Peatix Japan株式会社)」を利用した事前申込になります。2. 事前決済により申込が確定になります。3. 決済にはクレジット決済、コンビニ決済、PayPal等が使用できます。4. オンラインでの受講方法はPeatix申込み画面より案内いたします。参加申込は、愛知県臨床工学技士会ホームページ(http://ai-ces.jpn.org/new/)からお申し込みください。ご不明な点がございましたら、先に配布しております申込みマニュアルをご参照ください。当日、賛助会員は会社名、日臨工会員(愛臨工以外)は日臨工会員番号、学生は学生証を確認させていただきますので証明できるものをご持参ください。なお確認できない場合一般扱いとさせていただきますのでご了承ください。事前参加登録後の取り消し・払い戻しは...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 催事受付