

M. K. チュルリョーニス生誕150周年記念 現代音楽アンサンブル《Synaesthesis》特別演奏会 — Čiurlionis. Slowed and Rev... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 M. K. チュルリョーニス生誕150周年記念
現代音楽アンサンブル《Synaesthesis》特別演奏会
— Čiurlionis. Slowed and Reverb —(日本初演)
【日時】
2026年6月9日(火)19:00 ~(開場:18:30~)
【会場】
東京カテドラル聖マリア大聖堂(カトリック関口教会)
東京都文京区関口3-16-15
June 9 (Tue.), 2026, 19:00 (18:30 Doors Open)
“Čiurlionis in Japan” program concert
Contemporary Music Ensemble “Synaesthesis”
“Čiurlionis. Slowed and Reverb “
Venue: St. Mary’s Cathedral, Tokyo (Sekiguchi Catholic Church)
3-16-15, Sekiguchi, Bunkyo-ku, Tokyo
【公演について】2025年は、リトアニアを代表する芸術家、ミカロユス・コンスタンティナス・チュルリョーニスの生誕150周年でした。
画家であり作曲家でもあったチュルリョーニスは、音楽と絵画を融合させた独自の精神世界を築いた「総合芸術家」として知られています。その創作はリトアニア近代文化の礎を築き、ヨーロッパ美術史においても極めて独創的な存在として評価されています。
2026年春には、国立西洋美術館にて「チュルリョーニス展・内なる星図」が開催されます。本公演は、その関連音楽プログラムの締めくくりとして行われる特別演奏会です。
会場は、深い精神性と豊かな残響を湛える東京カテドラル聖マリア大聖堂。チュルリョーニスの世界観と響きが、建築空間と一体となって立ち上がります。
【Concert Overview】Mikalojus Konstantinas Čiurlionis (1875–1911), one of Lithuania’s most celebrated artists, created a unique artistic world that bridged music and painting, shaped by deep spirituality and a...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 日本リトアニア友好協会