

スタートアップの事業成長において、知的財産は「守り」だけでなく、競争優位を生み出す重要な経営資源です。本イベントでは、スタートアップ・事業開発責任者が押さえておくべき知財戦略の基本... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 スタートアップの事業成長において、知的財産は「守り」だけでなく、競争優位を生み出す重要な経営資源です。本イベントでは、スタートアップ・事業開発責任者が押さえておくべき知財戦略の基本から、AI時代における知財の考え方までを学ぶ実践的トークセッションを開催します。
🔴お申し込みはこちら:https://luma.com/w1hawlgj
こんな方におすすめ
スタートアップの経営者・CxO
スタートアップの事業開発責任者・新規事業担当者
知財戦略をこれから検討したいスタートアップ
事業成長と知財の関係を整理したい方
スタートアップ支援・投資に関わる方
【イベント概要】
AI技術の進展や競争環境の激化により、スタートアップにおける知的財産の重要性はこれまで以上に高まっています。特許や技術資産をどのように活用するかは、事業成長や競争優位性を左右する重要な経営判断の一つです。
本イベントでは、弁理士法人正林国際特許事務所 副所長・シニアパートナー 齋藤拓也氏をお迎えし、
スタートアップ・事業開発担当者が押さえるべき知財戦略の基本ポイント
事業成長に直結する「攻めの知財」活用方法
AI時代における知財戦略の考え方
について、実例を交えながら解説いただきます。
また後半のパネルディスカッションでは、実際に知財戦略に取り組むスタートアップを数多く支援してきた齋藤氏とともに
知財戦略を考え始めたタイミング
知財戦略で苦労したこと・やっておいて良かったこと
これからのスタートアップに必要な知財戦略
といった、支援現場でのリアルな知見を共有いただきます。
知財を「専門領域の話」としてではなく、事業成長を支える経営戦略の一つとして捉え直す機会となる内容です。
※本イベントは、IVIC Slackコミュニティにご参加いただいている方を対象に開催いたします。未参加の方は、事前にご登録をお願いいたします。登録はこちらから
【登壇者】
弁理士法人正林国際特許商標事務所 副所長・シニアパートナー齋藤 拓也 氏1990年株式会社CSK(現SCSK株式会社)に入社、金融・産業・科学技術計算システム開発に従事、2003年正林国際特許商標事務所に入所。 22年間で600社以上のスタートアップ・中小企業の知財活用によるバリュー...
プラットフォーム: peatix / 主催者: INTLOOP株式会社