

デザインの必殺技カードゲーム「Desig-win 2026」の制作の裏側についてお話しいただきます。
「リアルタイム視聴は無料」スタイルで開催しますが、アーカイブチケット購入やサブスク登録でサポートくださいますと助かります!
ボツ案から学ぶ、デザインの引き出し100。カードゲームができるまで
私たちは、“仕事ではない”デザインコミュニティ前田デザイン室です。デザインの楽しさを追求し、生まれたデザインの必殺技カードゲーム「Desig-win 2026」。デザインの鉄板の引き出し技を100種類作りました。それを使って遊ぶカードゲームです。
2026年2月14日からクラウドファンディングをスタートし、すでに1200人以上が支援してくれています。金額より、仲間の数を増やしたい。そんな思いで動いています。
完成カードのお披露目
ボツ案からデザインプロセスを学ぶ
ゲームの紹介
今、デザインの習得、デザインの現場で必要なのは「デザイン楽しい!」と思えること。デザイナーになろうとした人、なった人、最近ちょっとしんどい人へ。「もう一度、デザインって楽しいかも」と思ってもらえる時間にします。
Erika TomozoeDesig-win 2026プロジェクトリーダー。制作進行や現場の意思決定など、ディレクション全般を行う。社会学を背景に、事業会社でUI・UXを担うデザイナーとして課題抽出やグロースまで携わってきた。2025年より前田デザイン室に参画。特技はイラスト制作。Twitter:@etmzoo
白旗潤弥東京都在住。都内のクリエイティブ制作会社に勤務する4年目デザイナー。グラフィック、イベント造作やWebなど幅広い領域で制作を行う。2025年より前田デザイン室(マエデ。) に参加。Desig-Win 2026プロジェクトではアートディレクターとして、コミュニティメンバーとともにカードやパッケージをはじめ各種制作物のディレクション・制作を担当。Twitter:@Shirahata_ai
前田 高志 まえだ・たかし株式会社NASU/前田デザイン室大阪芸術大学デザイン学科卒業後、任天堂株式会社へ入社。約15年間、広告販促用のグラフィックデザインに携わったのち、2016年に独立。株式会社NASUを設立。「デザインで成す」を掲げ、企業のデザイン経営に注力。クリエイターコ...
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