

✍️イベント概要
アクセシビリティの重要性は広く認識されるようになり、開発現場でも何らかの形で対応に取り組むケースは増えています。alt属性の設定やセマンティックなマークアップ、チェックツールの活用など、実装レベルでの取り組みは少しずつ浸透してきました。一方で、「どこまで対応すれば十分なのか」という判断基準は曖昧なままになりがちです。
要件定義の段階でどこまで決めるべきなのか、優先順位をどう考えるのか、誰がどこまで責任を持つのかなど、現場で迷うポイントも少なくありません。本イベントでは、実践事例をもとに、アクセシビリティを設計段階でどこまで定義すべきなのかを考え、現場で迷わないための判断軸を探ります。
🎁参加方法とプレゼント企画
URLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『Webアプリケーションアクセシビリティ ──今日から始める現場からの改善
🧑💻こんな方におすすめ
アクセシビリティは要件定義の段階でどこまで設計すべきなのか悩んでいる方
開発現場でアクセシビリティの優先順位や役割分担をどう決めているのか悩んでいる方
☑️イベントのゴール
アクセシビリティの“最低限の基準”を理解する
要件定義・優先順位付けに使える判断軸を理解できた
明日から着手できる具体的なアクションが1つ持ち帰れた
🕐タイムテーブル
時間
セッションタイトル
登壇者
12:00~12:03
オープニング
12:03–12:15
Webアクセシビリティは”もしも”に備える設計
草場友光さん (@tomo_kusaba)
12:15–12:27
アクセシビリティをあたりまえにする開発プロセスづくり(仮)
たじまんさん (@schktjm)
12:27–12:39
AIを活用したアクセシビリティ改善フロー
出口 裕貴 さん (@degudegu2510)
12:51~13:00
クロージング(バッファ込み)
※セッション内容は変更の可能性があります、ご了承ください。
🎤登壇者
草場友光 @tomo_kusaba
FutureOne株式会社
Microsoft MVP for Developer Technologies
主に、.NETラ...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ