

概要
「知る」から「創る」へ。AIと共に未来を実装する1日。
Build with AI Kansai 2026 では、Google の最新AIテクノロジーをテーマに、最前線のエンジニアによるトークセッションと、実際に手を動かして学べるハンズオンを大阪・梅田で無料開催します。
現地参加の方には参加特典もあります!AIの最新動向を聞くだけでなく、その場で学び、試し、次の一歩につなげたい方はぜひご参加ください。
💡 こんな方におすすめ
実務でAIをどう活かすのか知りたい方
AI開発の具体例をまとめて吸収したい方
Google系AIプロダクトを体験したい方
技術者や学生とつながりたい方
🗺️ 会場
大阪国際工科専門職大学 15,16階
大阪(西口)駅前、徒歩90秒!
大阪府大阪市北区梅田3丁目3−1
🕐 タイムテーブル
🔉 セッション
3980円のカメラで身体性を持ったAI「ここね」をつくってみてわかったこと
現在の大規模言語モデル(LLM)はMCPなどを通して、様々な「道具」を使うことができます。この発表ではLLMに、パン・チルト機能をサポートしたWi-Fiカメラを「目」、掃除機を「足」としてMCPとして登録して擬似的な身体性をもたせた結果から得られた知見について発表します。
水島 宏太 さん @kmizu 株式会社ネクストビート テクノロジーエヴァンジェリスト/AI Innovation Hub兼務
2011年3月、筑波大学大学院システム情報工学研究科コンピュータサイエンス専攻修了、博士(工学)。Scalaのコミュニティ立ち上げに尽力し、Scala Conference in Japan 2013の座長を務めた経験を持つ。近年は生成AI/LLMに深い興味を持つ。
AIとグローバル開発が問う、ソフトウェアエンジニアリングの本質:インドはなぜ世界を席巻しているのか
数百の民族と言語が共存する多様性の中で育った低コンテキスト文化、山積する社会課題から生まれるジュガール精神、熾烈な競争が生むハングリーさと切迫感、 office世界の主要テック企業の開発拠点が集積するグローバルなエコシステム。インド開発拠点の立ち上げを経て、その後もインドとの連携を推進している立場から、AIの驚異的な進化とグローバル開発体制の拡大という2つの潮流の中でエンジニアとして価値...
プラットフォーム: techplay / 主催者: GDG Greater KwansaI