

経営者になる道は、起業や出世だけではありません。後継者不足により、今地方企業の多くが外部から経営者を迎え入れようとしています。事業も顧客も技術もある。足りないのは、それを次のステー... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 経営者になる道は、起業や出世だけではありません。後継者不足により、今地方企業の多くが外部から経営者を迎え入れようとしています。事業も顧客も技術もある。足りないのは、それを次のステージへ連れていく人材だけ。そこで求められているのが、都心でビジネスの経験や知見を積んだプロ人材。「地方企業を継ぐ」ことが、経営者・経営人材を目指す人にとってのキャリアの第三の道になっているのです。
本イベントでは、「地方で経営者になる」選択肢のリアルと、そのキャリアとしての魅力を深掘りします。実際に地方企業への転職から代表就任までを歩んだ三和物産・西河誠人社長が出演。「経営者に憧れはあったが、入社時は社長を目指していなかった」——その西河社長が、どのような判断と行動を重ねて経営者になったのか。意思決定のプロセスを、本人の言葉で紐解いていただきます。「支援する側」ではなく「経営する側」へ。その一歩を具体的に考えたい方のためのイベントです。『自分にもできるかも』と思ったあなたを、お待ちしています。
こんな方におすすめ
将来的に経営者になりたい
CxOを目指している
事業全体を背負う立場に挑戦したい
コンサル・フリーランスから経営側への転身を考えている
地方企業への関わり方を具体的に探っている
※現時点での経験職種等は不問です
プログラム12:00-12:15 地方企業のリアル(地方企業の現状/ソトツギとは)12:15-12:45 パネルディスカッション 「地方企業で経営者になるという選択」12:45-13:00 Q&A/今後のご案内
登壇者
三和物産株式会社 代表取締役 西河 誠人大学卒業後、複数の企業で経験を積み、2010年に三和物産に入社。2023年に代表取締役に就任。死や別れがタブー視される傾向にある日本の現状に対して、『死生観のリデザイン』を掲げ、死から生をポジティブに考えてもいい社会をつくることを目指しています。 別れの未来をつくる代表的な取り組み、「死ンキング展」「雲もなか」「ひつぎひつじ」「ラストベッド」「アート骨壷」などほか多数。
株式会社 SHONAI代表取締役 株式会社XLOCAL 代表取締役 山中 大介1985年12月24日生。東京大田区出身。「地方の希望であれ」をVISIONに掲げる株式会社SHONAI代表取締役。地方から新しい経...
プラットフォーム: peatix / 主催者: XLOCAL