

【 ゲームディレクター研究会 #05 】 第5回テーマ:ディレクター目線で分析する、話題のゲームの裏の裏<課題ゲーム:『Deadly Days』> ゲームディレクター研究会は、 世... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 【 ゲームディレクター研究会 #05 】
第5回テーマ:ディレクター目線で分析する、話題のゲームの裏の裏<課題ゲーム:『Deadly Days』>
ゲームディレクター研究会は、 世界に通用する次世代のクリエイティブディレクター創出を目的とした勉強会です。毎回クリエイティブに関する課題を設け、登壇者と参加者双方がディレクター目線での考えやアイデアを発表し合う、ゲームディレクターの、ゲームディレクターによる、ゲームディレクターのための学びの場です。
5回目の開催となる今回は、『アンクラウン』、『イザナギオンライン』などのディレクターとして知られる株式会社ネストピ代表取締役の生田 恭理氏をゲストに加え、登壇者と参加者それぞがれディレクター目線で課題ゲームを分析、クリエイティブ面での気づきや凄さを全員でディスカッションしていきます。
会の“主任”を、国内外で20年以上のディレクターキャリアを持つファーレンハイト213株式会社の塩川 洋介が担当。毎回ゲーム業界内外から様々なゲストをお呼びして、クリエイティブやディレクションをテーマに、主に「0→1」部分に関するトピックを、登壇者と参加者との意見交換やディスカッションを通じて学びを深めていく、参加型の勉強会となります。
若手向けの勉強会となりますので、現役クリエイターのみならず、今後ディレクターを目指していきたい学生や未経験者の参加も大歓迎です。すでに現役でご活躍されているディレクターの方も参加可能ですが、初学者向け中心の内容になることをご理解いただいた上でご参加ください。
<想定する参加者>・ゲームづくりの「0→1」に関する知見を、意見交換を通じて深めたい方・インディーゲームやチーム制作などでの、自身の作品づくりに役立つ気づきを得たい方・ゲームを生み出す中心的存在である、クリエイティブディレクターをプロとして目指している方
<課題ゲームについて>#05では、『Deadly Days』を課題に、クリエイティブ面での気づきや凄さを全員でディスカッションしていきます。『Deadly Days』は、ドイツを拠点とするインディーゲームスタジオPixelsplitが2019年に開発した、ゾンビが徘徊する終末の世界を描いたユニークな戦略的ローグライクゲームです。
当日より深い学びを得るためにも、事前にプレイしておき、自分なり...
プラットフォーム: peatix / 主催者: Game Creators Guild(ゲームクリエイターズギルド)