

世界で通用する「コンテンツマーケティング」の真価「すがる思い」での実践が、国内外で成果を出す“正攻法”になるまで ■セミナー概要イノーバCEO 宗像淳と、執... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 世界で通用する「コンテンツマーケティング」の真価「すがる思い」での実践が、国内外で成果を出す“正攻法”になるまで
■セミナー概要イノーバCEO 宗像淳と、執行役員 平田継一郎の共著による書籍『いちばんやさしいAI時代のコンテンツマーケティングの教本』発売を記念して、ゲストをお招きした対談セミナーをシリーズ開催いたします!
今回は、インドを本拠点とするデジタルマーケティング企業 STORYTELLING LLPの創業者/CEO 見上すぐり氏をゲストにお招きします。
日本のデジタルマーケティング黎明期、広告ありきの手法に強い違和感を覚えていたという見上氏。宗像の提唱する「無理やり売りつけるのではなく、顧客に価値を届けて信頼を得る」というコンテンツマーケティングに深く共感し、当時はすがるような思いで取り組み始めたといいます。
その後、国内外の市場で着々と実践を重ね、成果を生み出し続けた見上氏は、「コンテンツマーケティングは誰でもできて、どこでも通用する再現性の高い手法です」と語ります。本対談では、こうした同氏の実体験を通じて、日本企業が抱える課題とこれからの活路を探ります!
■対談テーマトピック①:「営業嫌い世代」が救われた、“信頼”を積み上げるマーケティングの本質
日本における「デジタルマーケティング=広告」という誤解や、エージェントによるデジタルマーケティングの「ガラパゴス化」への強い違和感
宗像が提唱するコンテンツマーケティングの「透明性をもって顧客との信頼関係を積み重ねる」という本質への共感
「営業しなくていい営業手法」に惹かれ、見上氏がすがるようにコンテンツマーケティングを実践した歩みと、「どこでも通用する」成果
トピック②:あなたの会社は大丈夫?外から見て気づいた「選ばれない日本企業」の共通点
東南アジアを超えると、日本ブランドの認知が「ほぼゼロ」という厳しい現実
着実にブランド価値を築き上げている中国・韓国企業との戦略的な差
「良いものを作れば売れる」という幻想が招く、日本企業の「ブランディング軽視」問題
トピック③:広告ゼロで応募が1日50件!「欲しい人材」を惹きつける、情報発信と組織の作り方
月2~3回の投稿で応募者を集める「オウンドメディア活用術」
「綺麗な履歴書」の罠と、経営と現場の断絶を埋めるための組織のあり方
グロー...
プラットフォーム: peatix / 主催者: BtoBマーケティングセミナー/株式会社イノーバ