

「藤谷千明と高島鈴 おしゃべり&カードゲーム会in蟹ブックス」 4月25日(土)20:15〜21:45 見物料:1000円 場所:蟹ブックス(東京・高円寺)定員:15名 藤谷千明と... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 「藤谷千明と高島鈴 おしゃべり&カードゲーム会in蟹ブックス」
4月25日(土)20:15〜21:45 見物料:1000円 場所:蟹ブックス(東京・高円寺)定員:15名
藤谷千明と高島鈴が、おっかなびっくりポケモンカードで対戦しながらゆるくおしゃべりする様子をみんなで眺める会です。 ゲームをするのは藤谷と高島さんの2人だけなので、ポケモンカードを持っていない方、ルールがわからない方でも大丈夫です(なぜなら藤谷・高島ともに初心者なので…)。1時間くらいゲームをやり、残りの時間でそれぞれの著作のサイン会や歓談を行います。 飲み物やお菓子の持ち込みもOKです。ゆるーく観戦してください。
・Peatix上では参加費のお支払いはございません。 ・料金は当日ご来店時にレジでのお支払いとなります。 ・遅れてご来場される場合のご連絡は不要です。 ・到着しましたらそのままご着席いただき、イベント終了後に代金をお支払いください。 ・キャンセルご希望の場合はPeatix上のメッセージかお電話にて必ずご連絡ください。
藤谷千明
1981年、山口県生まれ。工業高校を卒業後、自衛隊に入隊。その後職を転々とし、フリーランスのライターに。主に趣味と実益を兼ねたサブカルチャー分野で執筆を行なう。著書に『オタク女子が、4人で暮らしてみたら。』(幻冬舎)、『藤谷千明 推し問答! あなたにとって「推し活」ってなんですか?』(東京ニュース通信社)、共著に『すべての道はV系へ通ず。』(シンコーミュージック)、『水玉自伝 アーバンギャルド・クロニクル』(ロフトブックス)、『バンギャルちゃんの老後 オタクのための(こわくない!)老後計画を考えてみた 』(ホーム社) など。3月24日に『人恋しくて女性用風俗に行ったあとで考えたお金とケアと欲望のこと』の(中央公論新社)を上梓。
高島鈴
1995年生まれ。ライター、アナーカ・フェミニスト。著書『布団の中から蜂起せよ アナーカ・フェミニズムのための断章』(人文書院)で紀伊國屋じんぶん大賞2023の第一位を獲得。ほか、共編著に『われらはすでに共にある 反トランス差別ブックレット』(現代書館)、寄稿に『生きるためのブックガイド』(岩波書店)、『療法としての歴史 〈知〉』(森話社/本名名義)など。
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プラットフォーム: peatix / 主催者: 蟹ブックス