

有楽町藝大キャンパス 東京都 × 東京藝術大学 × 有楽町アートアーバニズム YAU 連続授業プログラム ※WEBサイトはこちら※WEBサイトの情報をご確認... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 有楽町藝大キャンパス
東京都 × 東京藝術大学 × 有楽町アートアーバニズム YAU 連続授業プログラム
※WEBサイトはこちら※WEBサイトの情報をご確認の上、お申し込みください。
2026年10月開講「アート・リサーチ演習(実習編)」とセットでお申込みいただけるセット早割はこちらから!
まちに、社会に、ビジネスに、そして個人の生き方に、 アートでイノベーティブな視点を生み出す、連続授業プログラム
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「有楽町藝大キャンパス」は、ビジネスのまち・有楽町が教室となり、東京藝術大学の教員やゲスト講師たちによって開講される社会人向け授業シリーズです。アートと社会を結ぶコーディネーターの育成を目指し、東京都・東京藝術大学・有楽町アートアーバニズム YAUの三者が連携して実施します。
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具体的なテーマの下で、社会を批評的に見る目を養い、考え、表現する実践型と、最先端の知的な学びが得られる講義型があり、それぞれ現役の藝大生と社会人が共に学びます。
授業を通じて得られた学びが蓄積され、社会やビジネスそして個人の生き方に還元されるとともに、まちの中にある様々な事象と有機的にやわらかくつながりながら、学びが実践されていくことを目指しています。
新しい世界に触れてみたい人、キャリアや生き方に迷いがある人、社会に窮屈さを感じている人、 仕事にこれまでにない発想を求めている人など、さまざまなバックグラウンドを持つ皆さんに開かれています。
授業を通して、ユニークでクリエイティブな未知なる自分に出会ってみませんか?
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01 多様な事例からアート×リサーチの知見を学ぶ
アート・リサーチ演習(講義編)期間:2026年5月-7月
【授業概要】
近年増加している「調査を用いたアート(Research-Based Art)」と「アートを用いた調査(Art-Based Research)」の交錯点をゲスト講師によるさまざまな取り組みの実例から学ぶことができる授業です。
特に社会学、文化人類学、文化研究、メディア研究、アーカイヴ研究などの理論と調査をベースにしながら、芸術におけるポリティクス、身体、トラウマと記憶、歴史や地域性などをテーマに視聴覚、映像メディア、展示を用いた調査やその成果の発表の最前線を学びます。
▼曜日木曜日
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プラットフォーム: peatix / 主催者: 有楽町藝大キャンパス