

概要
組み込みソフトウェア開発はモノリシックなソフトウェア開発の時代を過ぎ、IoTのアーキテクチャによってより複雑で多くのリスクを内包するものに変化してきました。
ブラック・ダック・ソフトウェアは調査レポート「組み込みソフトウェアの品質および安全性の現状 2025」を発行し、この中で、組み込み開発の現在における、AIやSBOMなどの新しい技術の導入に関しての課題を提示しています。
本セミナーでは、このレポートから組み込み開発が直面している課題を可視化して議論することで、これからの組み込み開発に必要な観点を探ります。
主な内容
ソフトウェア部品表(SBOM)が組み込み開発に不可欠な理由
AI導入に伴う開発者の役割の変化
スピードと品質のバランスを取りながらAIリスクに対処するために使用される戦略とAppSecソリューション
※本セミナーは2025年12月に開催された回の再配信です
参加対象
ソフトウェア・エンジニア
セキュリティ・スペシャリスト
ソフトウェアの品質管理に携わっていらっしゃる方
参加費
無料
ハッシュタグ
#techplayjp
注意事項
欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致します。
無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合がございます。
プラットフォーム: techplay / 主催者: ブラック・ダック