

普段話せない"知"について話しませんか? Teracoya(テラコヤ)は、人文書をテーマにして自由闊達に語り合う読書会です。実際会場に集まって開催。初学者歓迎です! テーマ本を一読... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 普段話せない"知"について話しませんか?
Teracoya(テラコヤ)は、人文書をテーマにして自由闊達に語り合う読書会です。実際会場に集まって開催。初学者歓迎です!
テーマ本を一読してからご参加いただき、概念について理解を深めたり、それぞれの発見や感想、経験、疑問などざっくばらんに話します。テキストから外れた話も楽しみつつ、色々な気づきが得られる読書会にしたいと思っています。
形式についてはいろいろ実験して模索中なので、「完成された読書会」というよりは「みんなで作っていく読書会」のようなイメージを持っていただけますと幸いです。
人文知について話したい方、思考や感性に新しい風を吹かせてみたい方など、話しやすい雰囲気を心がけていますので、初参加の方もお気軽にご参加ください!
◾️目次
テーマ本
定員
前回からの変更点
Teracoya読書会の流れ
話し合いのスタイル(ぜひご一読ください)
【重要】注意事項(開催場所などについて)
人文系読書サークルTeracoyaについて (なぜ作ったか)
◾️テーマ本(指定箇所のみ必ず「読了」をお願いします)
福尾匠『置き配的』 (講談社)https://amzn.to/41TDu0Y※短縮URL生成が楽なため、アマゾン・アソシエイトのリンクを使用しています。
〈指定箇所〉
「第2回」
※ここだけ読んでいればOKです!もちろん全部読んでもOKです!
〈内容紹介〉
コロナ禍以降、社会は置き配的なものとなった――
「紀伊國屋じんぶん大賞2025 読者と選ぶ人文書ベスト30」の1位に輝いた気鋭の批評家が放つ最初にして最高の2020年代社会批評!
群像連載の「言葉と物」を単行本化。酷薄な現代を生き抜くための必読書!
(Amazon商品紹介ページより)
◾️定員
4名(1人以上で開催します)
◾️前回からの変更点
本編の後に任意でフリートークできる時間を設けました!
Peatixの住所マップが不安定なので、本文に注意文言を明記しました。入り口の写真も追加しました。
◾️Teracoya読書会の流れ ※時刻は目安です。
19:30 開場(入場)~19:40(この時間までにお越しください/途中参加も可)
会場のエントランスがオートロックなので、19:30に建物入り口前にお集まりいただければ一緒に入りま...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 【Teracoya】人文系読書会