

”好き”をもちよる2日間Shimokita Cinema Parkは、映画を「観る」体験にとどまらず、映画にまつわる文化・食・人をひとつの場所でつなぐ2日間... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 ”好き”をもちよる2日間Shimokita Cinema Parkは、映画を「観る」体験にとどまらず、映画にまつわる文化・食・人をひとつの場所でつなぐ2日間のカルチャーフェスです。
「映画を愛する人たち」と出会える場として、8mmフィルムワークショップや映画を愛する多種多様なクリエーターによる映画関連グッズを販売するブース展開、上映プログラム、トークセッションなど、多彩なコンテンツをご用意します。
そのプログラムの1つであります「トークセッション」は”映画を観たくなる気持ち”を持ち帰ってもらうことを目指したプログラムとなっています。
Talk Session#2 ~ 映画と言葉
Talk Session#2は、「映画と言葉」と題し、映画ライター・月永理絵さん、奥浜レイラさんをお迎えし、映画を観たときに生まれる感情や印象が、どのように言葉へと変換されていくのかなど、「映画を言葉にする」世界を探ります。
「なんか良かった」「うまく言えないけど好きだった」—— そんな曖昧な感覚にどう向き合い、どのように言葉にしていくのか。
本トークを通じて、来場者が自身の映画体験をより深く味わい、 “誰かに話したくなる・書きたくなる”気持ちを持ち帰っていただくことを目指します。
なぜ映画の感想は難しいのか
「なんか良い」と感じる瞬間の正体とは何か
言葉にすると映画体験はどう変わるのか
書くこと/語ることの楽しさとハードル
などにご興味ある方は是非ご参加下さい!
登壇者
・月永理絵(つきなが・りえ)ライター、編集者。「朝日新聞」「週刊文春」「週刊エコノミスト」などで映画評を執筆。ほか映画関連のインタビューや書籍・パンフレット編集など多数。YouTube番組「活弁シネマ倶楽部」のMCを務める。著書に『酔わせる映画 ヴァカンスの朝はシードルで始まる』(春陽堂書店)。
・奥浜レイラ(おくはま・れいら)神奈川県生まれ。映画、音楽のMC、ライター。2006年からテレビタレントとして活動をスタート。以降、TV、ラジオ番組のDJやVJ、映画の舞台挨拶、イベントなどで司会を担当するほか、雑誌やWebでの作品紹介を執筆。海外音楽フェスの取材も。
イベント概要
日程:2026年5月5日(火)14:00-15:00チケット代:ワンドリンクオーダー制(受付となる下北現像所でワンドリンクをオーダ...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 主催: 下北現像所