

『刑務所で当事者研究をやってみた』を読む~「シリーズ ケアをひらく」オンライン読書会 perari 第24回~ 社会から隔絶された非日常の世界である「刑務所」。そこで... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 『刑務所で当事者研究をやってみた』を読む~「シリーズ ケアをひらく」オンライン読書会 perari 第24回~
社会から隔絶された非日常の世界である「刑務所」。そこで人生の大半を過ごす人たちがいる。受刑者とともに行われた「当事者研究」という対話実践は、どのような変化をもたらしたのか――
札幌刑務所で行われた実験的な取り組みの記録を、一緒に読んでみませんか。
専門書の枠にとどまらない話題作を出版されている医学書院の「シリーズ ケアをひらく」を、一冊ずつ読んでいく読書会「perari(ぺらり)」。第24回は、『刑務所で当事者研究をやってみた:対話実践とチーム処遇が扉をひらく』(向谷地 生良 / 村上 靖彦 編著)を取り上げます。
事前に本を読んできていただき、当日は、読んだ感想をみんなで語り合います。「ここ面白かった」「ここよくわからない」「ここ他の人がどう感じたのか知りたい」などなど・・・感じたこと、聞きたいことを自由におしゃべりしてくださいね。
perariは2ヵ月に1回のペースで定期開催していますが、気になる本の回だけの単発参加も、もちろんOKです。ぜひお気軽にご参加ください!
日時 :2026/06/18(木)19:00~20:30(18:45からアクセス可)
定員 :12名(先着順)
参加費 :無料
参加対象:課題本に興味のある方どなたでも
申込方法:Peatixのページから参加チケットをお申込みください
開催形式:Zoomミーティング(オンラインでの開催)
※お申込みいただいた方は当日、Peatixの参加ボタンからイベントにご参加ください
会の進め方:
19:00~19:05 イントロダクション(5分程度)
19:05~19:10 チェックイン(1人1分程度)
19:10~20:30 読書会(課題本の感想を参加者でシェア)
20:30 解散
ご参加にあたっての注意事項:
① 課題本を各自で購入・図書館で借りるなどしていただき、手元に準備した上でご参加ください。
なるべく事前に読了いただくことが望ましいですが、読みきれなかった方も参加OKです。
今回の課題本は『刑務所で当事者研究をやってみた:対話実践とチーム処遇が扉を...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 主催: 一般社団法人サードパス