

『精神科治療学 41巻4号〈特集〉精神科とAI』発売記念オンラインイベント 「精神科でAIを使うこと」 医療現場でのAI活用のスピードが加速している現在... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 『精神科治療学 41巻4号〈特集〉精神科とAI』発売記念オンラインイベント
「精神科でAIを使うこと」
医療現場でのAI活用のスピードが加速している現在、精神科でのAI活用の事例や注意点、問題点をまとめた『精神科治療学 41巻4号〈特集〉精神科とAI』の発売を記念したオンラインイベントを開催いたします。
精神科医療のDX分野の第一人者でいらっしゃる岸本泰士郎先生にはAI技術を用いた精神科医療の可能性と実装について、本誌編集委員の中野和歌子先生には生成AIを用いた診療支援ツールをご自身の臨床に導入している事例を、同じく本誌編集委員の立森久照先生には精神科医療における医療ビッグデータのAI活用などについてお話しいただきます。
後半には座談会またはシンポジウムの形式で、3先生でご意見を交わしていただきます。最後に視聴者からのご質問にお答えいただきます。
【視聴対象】
AI導入に興味のある精神科医の方はもちろん、精神科医療関係者、精神科と隣接する他領域の方など、医療現場でのAI活用に興味のある方ならどなたもご参加いただけます。
【内容(予定)(担当:敬称略)】
・AI技術を用いた精神科医療の可能性と実装(岸本泰士郎)
・AIを用いた診療支援ツールの実際(中野和歌子)
・精神科医療における医療ビッグデータのAI活用と使用にあたって(立森久照)
・シンポジウム
・質疑応答
【参加費】
見逃し配信付きチケット 3,000円(税込)
雑誌『精神科治療学 41巻4号〈特集〉精神科とAI』付きチケット(見逃し配信も視聴可能) 5,190円(税込)*配信代金の1,000円引き
*雑誌は、星和書店より順次発送いたします。*チケットを購入された方全員が、ライブ配信と見逃し配信のどちらも視聴可能です。
【講師】
岸本 泰士郎(きしもと たいしろう)
慶應義塾大学医学部医科学研究連携推進センター 教授。臨床精神薬理を基盤に、情報通信技術や機械学習を活用した精神科領域の診断・治療技術開発に取り組む。2009年より米国The Zucker Hillside Hospitalで研究に従事し、Hofstra大学医学部Assistant Professorを経て帰国。慶應医学部精神・神経科学教室専任講師、ヒルズ未来予防医療・ウェルネス共同研究講座...
プラットフォーム: peatix / 主催者: 株式会社 星和書店