

企画背景・主旨 本イベントでは、「残していく、続いていく。」をキーワードに、街や活動の中で生まれる出来事を、どのように残し、次につなげていけるのかを考えます。 きっか... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 企画背景・主旨
本イベントでは、「残していく、続いていく。」をキーワードに、街や活動の中で生まれる出来事を、どのように残し、次につなげていけるのかを考えます。
きっかけとなるのはアーティスト青沼優介による「三畳芸術センター」と、その実践をもとに、デザインコレクティブneighbyが制作したアーカイブです。進行中のアートに触れ、作ることや観ることについて言葉を交わす。その場で生まれた対話や迷い、空気感を、どのように残せるのか。青沼優介とneighbyが、アーティストとデザイナーそれぞれの立場から語り合います。
また、三畳芸術センターの実践を手がかりに、活動やプロジェクトを街の中でどう受け止め、どう蓄積していけるのかにも話を広げます。出来事をその場限りで終わらせず、次の実践へとつなげていくために、どのような残し方があり得るのか。参加者のみなさんと一緒に考える対話中心のトークイベントです。イベントの最後には、希望者に『三畳芸術センターarchives』を頒布いたします。
※当日は会場の様子を写真・動画にて撮影させていただく予定です。撮影した素材は、後日イベント記録や広報のため、WebサイトやSNS等に掲載する場合がございます。あらかじめご了承ください。
POINT・内容
アートプロジェクトのアーカイブをきっかけに、「残していくこと」を考える
作品の手前にある思考や実践に触れられる
出来事や活動を次につなげる視点を持ち帰れる
こんな方にオススメ
#アートやデザインの実践の裏側に興味がある人 #身近な出来事を、どう次につなげるか考えたい人#取り組みをその場限りで終わらせたくない人
内容
【タイムスケジュール】
18:50 受付開始
19:00 青沼優介、neighbyの活動紹介、テーマ提示
19:20 青沼優介×neighby 対談
20:30 質疑応答を踏まえた交流、アーカイブ頒布
21:00 終了予定
イベント概要
名 称:残していく、続いていく。三畳分のアートを残すことから考える、街の記憶日 時:2026年5月22日(金曜日)19:00〜21:00 定 員:50名 参 加 費:0円 参加方法:Peatixからお申し込みください主 催:+NARU NIHONBASHI共 催:neighby
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プラットフォーム: peatix / 主催者: +NARU NIHONBASHI