

【共鳴のUI/UX実験室(レゾ活共創体験)】「うまく話す」よりも、まだ言葉になっていないものに触れてみるための実験室。偶然出会った誰かと、顔も名前も固定しないまま、ただ少しだけ、互... powered by Peatix : More than a ticket.
イベント詳細 【共鳴のUI/UX実験室(レゾ活共創体験)】「うまく話す」よりも、まだ言葉になっていないものに触れてみるための実験室。偶然出会った誰かと、顔も名前も固定しないまま、ただ少しだけ、互いの存在に耳を澄ませる。noteメンバーシップ https://note.com/hiyoko_wlb_0607/membership?from=self レゾ活実施方法 https://docs.google.com/presentation/d/1oNB7HvB34BV56UK5xg8yMw1fSxVB-hq0ZiaJBWaaSvU/edit?slide=id.p#slide=id.p
“文化が生まれていく過程”を共に発酵させるこれまでの歩みがあって、もっと気軽にもっと軽やかに対話という場に触れられないかと思っています。私自身はもう10年くらいオンライン対話の場を体験しています。自分で「医療・福祉従事者がつながる場」を2か所で2年ずつ開いていたり、さまざまな学びの場をさまよって武器を探していたのかもしれません。
だけど、単純に「聴き合う」ことの奥深さと難しさに出合ったいまは、「本物さを求めて、「対話」を探求していくことが私のやりたいことだとはっきりわかりました。
私は由佐美加子さんに出逢って5年間学び続けているけれど、『レゾナント・コミュニケーション』という型があることで、もっと身近に対話体験を広げていけるのではないかという可能性を感じています。
「対話」を感じるはじめの1歩で、アプリ開発をしてみたくなっちゃったんです。スマホを開くと誰かに聴いてもらえる世界っていいんじゃない?でもそれを安全に楽しくできるように設計するのってめっちゃムズカシソウ。そこでnoteのメンバーシップをはじめてみました。こちらではメンバーシップ入会していない方も単発でご参加いただけます。【参考文献】『レゾナント・コミュニケーション』 続きを読む 隠す
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