

✍️イベント概要
データアナリスト・データサイエンティストという職種が注目を集めたこの10年。生成AIの登場によって「集計・可視化・一般的な分析」のコモディティ化が急速に進む今、自分の強みでこれからも戦っていけるのか——そんな問いを抱えている方は少なくないはずです。
本イベントでは、それぞれ異なる「選択」をした3名をお招きします。DMM.comでの経験を経てニーリーに入社し、Analyticsチームの1人目メンバーとして事業・経営の意思決定を支えるデータ基盤に関わる上田健太郎氏。大手通信会社、メガベンチャー、スタートアップを渡り歩きながらデータ活用を推進し、現在はデジタル庁のデータエンジニアとして公共データ基盤の開発・運用に挑むokiyuki氏。そして、データサイエンティストとしてキャリアをスタートしながら「事業課題に踏み込まないと本質的な解決はできない」という問題意識からPdMへと転換し、現在はFindy Freelanceのプロダクトマネジメントにあたる中村一瑛氏。
三者三様の視点から語られるリアルな葛藤と選択の軌跡は、今まさに分岐点に立つエンジニアにとって、次の一手を考えるための大きなヒントになるはずです。
🧑💻こんな方におすすめ
生成AIの台頭により自分の強みで戦い続けられるかという感覚が揺らいでいる方
分析を深めるか、エンジニアリング側へ広げるか、別方向へ行くかという分岐の前にいるが、判断軸を持てていない方
データアナリスト・データサイエンティスト・データエンジニアとして付加価値を今後どう付けていくのか悩んでいる方
✅イベントのゴール
生成AI時代において、自分とどう向き合い価値を出していくのかヒントを得ることができた
3名のキャリア変遷を聞いて、それぞれのリアルな道のり・壁・得られるものを比較して理解できた
明日から試せるネクストアクションが1つ以上明確になった
🕛タイムテーブル
時間
セッションタイトル
19:00~19:03
オープニング
19:03~19:15
キャリア変遷ダイジェスト(一人3~5分でキャリア年表を振り返り)
19:15~19:45
パネルディスカッション
19:45~19:55
質疑応答
19:55~20:00
クロージング(バッファ込み)
※セッション内容は変更の可能性がありま...
プラットフォーム: techplay / 主催者: Findy/ファインディ